先程の記事で変な人(特に男性)と書きましたが。

ふと思い出しました。


最近ようやくご縁を切ることができた方の一人で
距離感のおかしい年賀状を毎年もう20年くらいでしょうか、
送ってくる男性。

ここ数年はしつこくみんなで会いたい、遊ぼうと誘ってくるのですが


年賀状の付き合いしかないよ?
みんなって誰も君のこと知らないよ?

もしかしたら同級生かも知れないと思って周りに確認したけど
誰も君のこと覚えてないよ?


てか、キミは誰?


ということがありましてガーン


男性はすぐに自分に気があると思い込む生き物だとは聞いてはいたのですが、
年賀状の返信だけで実際に会ってもらえる、
遊んでもらえると思っていたのがおそろしい

ほほぅ、これが世にいう俺に気があるとすぐ思い込む男性っていう生き物か(←違う)

そもそも君は誰なんだ。

という冬の怪談でした笑笑


引っ越したので、彼からの距離なしの年賀状はもう一生届くことはないでしょう。

相手に合わせて適当に返信してたのがまさか友達と思われていたとは恐ろしい。



いまだに思います。

君は誰?笑い泣き

高校の同窓会やろう(もとい、開いて欲しいという丸投げ)がハガキできてたけど
すごく言いづらいけど、
モウシワケないのだけれど
同窓会なら毎年やってるよ笑い泣きガーン笑い泣き


私のことを誤解で同じクラスと思っていたとしても違うクラスでもやってるよ。

毎年リア充っぽい年賀状を送ってきてくれてたけど

同窓会開かれてるのを
知らないって、つまり、あの、それって、
う。


実際は私に動いてもらうしかないのに
同窓会やろうっていう微妙に上から目線の文面からして拗らせ度で満点とりそうな相手だし


正直に真実を言いづらかったぴょーん★
いづれにせよ逃げられてよかったにゃーん😸

にょにょにょにょーん🐱
黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま



危険がなくなったところで飲むお茶はうまい。
グレーベージュのネイルをつけながらのんびりできる日曜日ジンジャーブレッドマンコーヒー照れ