苛立って投げ出した言葉 きっともう帰ることはない
(米津玄師 viviより)
言われた言葉は言った本人に帰ることなく
いわれた相手の中に残るしかないし、
されたことはした本人に帰ることはなく
された相手の中にずっと残り続けるしかない。
ただ、いわれたり、された本人が成長することで
相手を許せるようになるのが救いなだけでそれだって誰もが救われる(許せるようになる)わけではない。
許せることができたのは奇跡のようなことなんだ。
でもだからと言って
酷いことをした相手をいつまでも同じように慕っているかといえば
それは決してないですよね。
許してもらえただけでもそれは奇跡なことだけど、それをわからない人って結構います。
なぜなら本人からしたら許してもらえて当然だから。
なんてとても当たり前でとても暗い話、
なんてとても当たり前でとても暗い話、
わざわざ話さなくてもいいんだけどさ。
あまりよく知らないけれど
たいていの男の人は
いつまでも自分が選ぶ側だと思いがちなので
ちょっと危ないなと思ったので。
ふと書いておこうと思いました
人を許せるようになるってすごいことなんだ。
誰かを許せるようになった私はもう昔の私じゃないのだ
(恋愛に対してはまだ生まれたての羊並みにブルブルしてるけどさ
)
🐏🐏🐏🐏🐏🐏🐏🐏🐏🐏🐏
草食も肉食も
羊さんも狼さんも
平和にやっていこうよ。
笑
もちろん飼い猫さんも野良ねこさんも平和にやっていこうよ笑
わたしはただ、平和を求めてやまないんだよ😸
※ちなみにviviは福島原発騒動時、緊急事態の切迫した状況で大切な飼い犬を置いて行かざるをえなかった飼い主さんたちの心情を表現した曲ともいわれいます🐶

