これまでを振り返り。


何かしんどいな、
疲れるなと思う人間関係は、


相手の人が

自分は全く合わせる気がなく、
私が嫌がっても自分を押し通し、
私には合わせることを求め、
合わせなかったら攻撃してくる人だったことに気づきました。


たとえ相手がどれほど人望があろうが、
モテようが関係ない。


私が私にされて嫌なことは
私は拒否していい。

それはワガママではないのだ。

私に執着するのは相手にとってのみ心地よい付き合いを相手が手放したくないだけなのだ。


また男女関係なく
人間関係に上下をつけたがる、  


いえ、もっというなら

上に立ちたがる人とは付き合いをやめてもいいのだ。

私が悪い等、そんなものではなく、
またこれまでどれだけいいおつきあいをしていたとしても、
上に立とうとされたらあからさまな拒否まではしなくても
やんわり拒絶していいのだ。