先週の釣行。
雨天。
田畑に囲まれたクリーク。雨で流入が増え、濁りが入ると踏んでのエントリー。
案の定、土茶濁りの田水があちらコチラから流入されており、キッチリと水質に境目が出来ている。
濁りが回ってしまうと、物に着きはじめ、絞った釣りになるけど、
この段階では魚が動き回り、アクティブになっているはず。
これは、チャンス
トップを中心に、濁りに絡めながら広く探っていくと、どんどん魚がアタックしてくる。(主に鯰がww)
バズベイト、

いいサイズが出ました。
雨に適した場所もキープしておくと、釣場チョイスが広がります◎


