☆☆7行で分かる世界のこと☆☆
カバールという金持ち達の集まりが世界の国を支配
米国ヒラリー達や世界中の政治家達ともつながりが
カバールの犯罪やカネの不正を警告する同盟が奮闘
トランプも悪事を暴露し新しい金融システムへ奮闘
カバール側に闇の、トランプ側に光の宇宙人が援助
私達は25000年以来、闇の宇宙人に支配されている
大量逮捕と金融リセットと宇宙フラッシュが行われ
私たち・・・マジで?(字余り)


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カバールTVニュースではテニスの話で盛り上がってますね。この重大な時に笑。



今と昔とで大きく変わったのは、「スポーツ」と聞くと「かわいそう」と思うようになったことです。


もちろん、「敗者」がですよ。


私にはもう、プレーヤーがどんな「自己鍛錬の美学」を持っていようが「相手に敬意」を払っていようが、とにかくスポーツ熱心に関わる彼らが「残酷」に見えるのですね。


それに、スポーツの精神を受け入れれば受け入れるほど、私たちは「永遠の豊かさと離れていくんですよ笑。マジですよ笑。


私は、誰もが豊かになって、そして「豊かさ」なんてことを考えなくなるほど「みんなが心身共に満たされている場所」へ行きたいと思うんです。

それで、「誰かが負けて、そして勝つのは当たり前」という精神受け入れているということはですね、「誰かが貧しくて誰かがリッチなのは当然なんだ」という「格差があってもいいよ〜」ということを暗に受け入れちゃってるかもしれないということなんですね笑。


私はスポーツなんて今はでぇっ嫌いですよ。

昔はそんなじゃなかったんですけど、オリンピック疑惑の判定とか、サッカーフェアプレーではないような、選手達の「ある種の汚さ」を感じてから「ああ、なんかこの世界は野蛮だな」と思ったんです。


今もスポーツ観戦とか大好きという方はあらゆる応援に夢中になっていますが、それは昔の私のように、彼らはまだ「敗者の辛さ」を分かっていないのです。


スポーツキャスターものすっご笑顔で「今日は勝ってほしいですね!」なんて興奮してたりしますが笑、宇宙の人からしたら「うわマジこっわ!」なのですね笑。彼らからしたら「スポーツ大好き地球人」はめっちゃ攻撃性の高い「盲目的な存在」に見えるのですよ。


ちょっとこのくだりに「」という方は、「自分がスポーツで逆転負けした時のキモチ」というのをここでイメージしてみてください笑。

自分があと少しで勝ちそうだったのに、相手に弱点を何度も狙われて粘り勝ちされた・・その時の「負けたキモチ」を感じてみてください。


どうです?笑 う〜ん、イラつくわ〜笑 
想像してみると辛さがヤバみですね笑。


ところで「え〜?そんなことないよ〜」という方はいますか?笑 それは、ウソをついていますよ笑。


そう、「自分の心」に素直ではないんです。

本当に?本当に悔しくないの?」ということで笑、そのあたりの話が前回の「闇に触れてみる」につながります。



スポーツ観戦して「勝て!勝て!やったー!」と喜んでいる方は笑、その「自分の残酷さ」に気づいていません。

その一方で、先程のような「自分自身のネガティブなキモチ」に触れたことがある方は、分かるんですね。


負けることがどの位ムカつくか?弱点を狙って勝たれることがいかにブチのめしたくなるか?笑 それから「敗者」になることがいかに悲しく悔しいことか・・


そしてフシギなことに、その「自身の闇のキモチ」が分かれば分かるほど自分と他者との隔たりが消えていくのです。


そう、これまで心の中の図式が「自分 / 他者」だったのが「自分 / 自分になっていくのですね。

それに近づけば近づくほど「スポーツで打ち負かしたくない!傷つけたくない!」と相手のことを思うようになります。つまり負かされた相手のキモチを感じたくない!」と思うのですね。



この闇の世界の中で、私たちの誰もが「ネガティブ」というキモチを心の中に共存させています。
それは、光のまぶしい場所にいた頃には無かった「新しい感覚」なのです。


少し前の話なんですが、私が駅ビルのお店にいた時に緊急サイレンが鳴ったんですね笑。

どうやら誤作動だったということがすぐに放送されたんですけど、お店で食べていた周りのみんなが「なんだなんだ?」と不安になって、それからホッとするという一連の流れがあったんです笑。


その「不安」から「安堵」のキモチ、みんな同じタイミングで感じているんですね。面白いですよ〜笑
それで、これまで他人同士だった周りの人がお互いに見渡して「どうしたんだろう?」とつながった瞬間がとても印象的でした。ワンネスやね。


そうやって私たちの心の中にはネガティブポジティブ同じものが内側にあるのです。
不安とか恐れとか嬉しさとか、みんな同じキモチを持っているのですね。忘れがち?ですけど笑。


つまり「ああ、みんな怖いんだ」とか「苦しみを抱えているんだなー」と分かるキモチは、この闇の場所にいるからこそ見つけた「みんなとの一つの共通項」なのです。「一段目の階段」ですね。



じつは、私は昔「暗そうな歌」とか「悲しそうな歌」がすごい嫌いだったんですよ笑。

でも「ジャカジャカ明るい歌」ばかり聴いていたある日に「現実の自分とのギャップがあり過ぎじゃん!」と思ったんですね笑。

「確かに私は明るい方向へ向かいたいけど、あまりにも現状のテンションを置いてきぼりにしてない?」と、自分があまりに松岡修造だったことに気づいたのです笑。


それはまるで風邪ぶっ倒れているのに常にアンパンマンマーチを聴いているような笑? 

まあそんな感じで、何事も「今の自分のキモチ」に忠実になることにしたんですね。

そうすると、まず私の心の中で主張してきたのが「ネガティブ」でした。

まずこれに気づいてよ!感じてよ!」ととにかくめっちゃうるさいのですね笑。ですから「ちっしかたねーなー」と舌打ちしつつ感じていったのです笑。


そうやってしつこく内面と寄り添っていくと、今まで聴いていたガンガンな曲波長が合わなくなったりして、クラシックとか声の澄んでる方の歌を聴くと「癒やされるわ〜」と感じるようになったり、あるいはちょっと暗い感じの曲でも「分かるわ〜」と思ったりとか、そうした変化がやってきたんですね。


前回のBadAppleもかなり昔に聴いてましたけど、いい曲ですけど今の私はその感じじゃないんです。

余談ですけど、東方projectのZUNさんは色んな方の「創造」を引き出したと思うんです。
まるでロボットみたいだった人々を、まずは「一段目の階段に上げる」というサポートをした。


カバールの生みだした「操り人形の世界」から抜け出すにはまずどうしたらいいか?とにかく何かを感じればいいんですね。

それで、にいる私たちがまず感じるのは「悲しい」とか「辛い」とか、そういうところから始まる。

さらにそれらを何かの形で表現するという場合は「行動」が入っていますから、そうなるともう統合への道を歩み始めているんです。

ちなみにコミケがなぜあれほど盛り上がるかというと笑、誰もが性エネルギーハートエネルギーバランスしたいという願いを持っているからなのです。

エロが足りないならエロを感じたいし、それからトキメキが足りないならドキドキしたい。でも私たちは「片方じゃない。その両方が常に欲しいんです。そうですよね?


要するにみんな、この社会が片寄っていることを分かっているのですね。
そしてその一段目から、さらに向かう人は二段目そして三段目と「宇宙への階段」を上がっていくのです。



そしてこれからの話になりますけど、これからこの宇宙はどうなるか?というと、本格的交流が始まると思うんですよ。

これまでは私たち「地球人」がいて、そこを救おうとした「宇宙の人たち」がいたんですね。

その構図から今度はどうなるか?というと、そうして助けられた私たち主体性を持って、彼らと意見を交わしたり、協力したり、学んだり、「一緒に宇宙の未来を楽しく作り上げていく一員になるのです。


でも正直、宇宙の人たちは今のところ「の中にいる私たちの感覚」を掴めていないんですよ笑。

それが完璧に分かっていたらとっくに地球解放されていたわけで、そこがポイントなのですね。

宇宙にはここと同じく色〜んな人がいて、そして色〜んな未来を話し合って決定して、それでも時には彼ら選択ミス惑星が消し飛んだり、こうして宇宙戦争長きに渡って続いたりしてきたのですね笑。


まあ要するに私が言いたいのは「あまり神格化はするな」ということです笑。

私の彼らに対するこのスタンスはYouTubeのakikoチャンネルさんと同じだと思います。いわゆる「横並びの精神ですね。

宇宙の人たちだって未来が分かっててもミスはするし、時にはまだ未熟な存在達を変な方向へ導いてしまったりするかもしれない。それってまさに私たちと同じで、人間くささもあると思いませんか?笑

そしてこれからのことも、何でも予測はできていますが彼らにとって「私たちと関わる」ということは「実際不確定なことだらけ」なのです。
だって「ジョークだってクラウドから意味を検索しないと分からないようですからね笑。
 

ですから、私たちが今までピラミッド社会の中にいた時のような「お任せの精神」で宇宙の人たちと接するのではなくて、私たちも彼らにアイディア助言して助けてあげるような、そんな「素敵な関係」であることが、これからの宇宙の未来こんがらがることなく構築するためのポイントとなるでしょう。


地球人たちの「闇を内包した平和のキモチ」とは一体どんなものなのか?
そして宇宙の人たちの「愛と光の自由なキモチ」とはどんなものなのか?

そんな「新しい感覚」をお互いに知っていくのかもしれませんね。ジョークで笑い合いたいものです笑





そうそう、私はもういい加減「UFO」とは呼ばないんですよ笑。ちょっと仰々しくないですか?笑

それから「宇宙人」とは絶対に言わないですね笑。

でもそうやって「自分 / 他人」と区分けする世界もありますし、またはもっと宇宙の人たちが身近にいて、彼らと過ごす世界もあります。


けれど宇宙のどこにいても、最終的にはみんなが「自分 / 自分」の世界へといつかは移るのです。

なぜって?それはに聞いてください笑。
どうしても私たちは愛の中心へ行きたいと願っているんです。みんなと一つになりたいのですね。


なので、行きましょう笑。
階段の一段目を登りましょう。


あの某線香みたいに「♪毎日毎日変わらない〜」で幸せな環境だったらいいですけど笑、もしあなたが無気力そして無感動にいるなら、そこは「薄暗い場所」ですよ。もっと明るい場所があるのです。


明るい場所では、すべてがはっきりとしていきます。それはパッと泣いたり悲しんだり。そういう「分かりやすい世界」です。

そうしていても前よりは明るい場所へ移っているんですね。赤ちゃんがそうでしょう。泣こうかな?やめようかな?」なんてモニョモニョしてたら気持ち悪いですよね笑。



それではちょっと長くなってしまったので笑、美しい青空を見て豊かさを感じてください。


私たちは豊かだったのです。私たちの周りには最初からエネルギーがあふれていたのです。
早くフリーエネルギー使ってみたいな〜笑


でも「フリーエネルギー未来を作る」のではないのですね。私たちが創る。その意識大切なのです。


私たちは今も未来も自由意志を忘れません。
自らの意志階段を、そしてを歩みます。