ココナラでポジティブサポートをする際は「江戸っ子で女神な」翔子さんが現れるが、彼女は結構アグレッシブなメッセージを送るので、私は少しヒヤヒヤしている。いつも激しくてごめんなさいね。笑
いつもどんな時も「がんばれ!応援してるよ!」とお伝えしたいのだが、時にはネガティブロードからポジティブロードへ路線変更するために「こうしたほうがいいよ!」とハイヤーセルフは言うことがある。例えば、あらゆる人からのいわゆる「うるさいなあ」と感じるメッセージは、愛のポジティブメッセージなのだ。
一番「うるさいなあ」と思うのが家族だと思う笑。身近な存在で、あらゆる細かなことを知っていて、時には厳しい言葉を投げてくる。ウザイったらないが笑、例えば彼らが「親」ではなく、共に同じひとつの魂であるとしたら、つまりひとりの「他人」であったらと考えると、見え方が違ってくるかもしれない。「なんでアンタはお部屋がいつも汚いの!」というのはつまり、彼女という人は優れた自己管理能力があり、それを娘にも教えたいからこそなのかもしれないし、彼女にもまた、我が子から学びたい魂のジャンルがあるからこそ、一緒に家族として生まれたのだ。
ポジティブのことを考えると、「本当の愛とは何なのだろう?」ということをよく思う。「よくできたね!」「愛してるよ!」という愛の世界の中に、どうして私はいないのか?笑 「もっと〜しなさい!」「あの人って〜だよね〜わかるー」という世界は一見、自分が不幸せなように感じるけれども、そこにいてはじめて「愛」が分かるのだ。はじめから「愛してるよ!」という世界の中に居ては、愛が分からない。だから私たちは「外側」に出た。「は?『愛してる』?そんなことより早くお洗濯物手伝ってよ!」という世界に生まれたからこそ、私たちは愛を求め、愛という世界がどんなものかを知ることができる。笑
さて今日6月24日はUFOの日ということで、そんなこといつも考えてますよ笑 それにもういい加減「UFO」と他人行儀に言わないほうが良い気がする。もう完全にあちこちで見つかっているし、これからはウルトラファウンデッドオブジェクト(訳:めちゃくちゃ見つかってるやんキミィ!)略して「めちゃキミ」と名付けよう。めちゃキミを見つけたら、「あっ!何?誰?」と思ってしまうと消えるらしいので、「あっ!こんにちは!」とテレパシーを送ってほしい。そうするとチカッ!とサインを出したりすることがあるらしい。理論の左脳ではなく、感覚の右脳で。人生もあんまり考えないほうがうまくいくのは右脳の全知全能の部分が働くかららしい。笑 私はまだめちゃキミに出会ってはいないが、以前に紫とピンクの月を見たとき、あまり深く考えずに「キレイだな〜」と喜んだ。その後しばらく凝視していると少しずつ色が雲にかすんでしまったが、こうすれば魔法の世界に行けるんだ!と少しコツをつかんだ。子どもの頃のように、思ったままをイメージして、否定しない。「空を飛べるといいな〜」5次元の地球では身体が変化して飛べるようになるだろう。ぜひ、一緒に飛び回る世界に行きたい方は「あまり考えないで感じる」ことをやってみてほしい。もしかしたら皆さんの中で隠された力を見つけることができるかもしれない。