こんにちは、私です笑。今回はひとりオトナにしっとりと、フシギな話についての考察を書きますね。笑
あの歌のイントロでグッとくるんですが、歌の中の『嗚ゝ砕け散る運命の星たちよ
せめて密やかにこの身を照せよ』
の意味が、微妙に分からなかったんですよ。はじめは、「プレアデス人たちは宇宙に平和をもたらすために自分達の星の一部を爆発させた」という過去のことを歌っているのかな?と思ったんですが、二番の歌詞が
『嗚ゝさんざめく名も無き星たちよ
せめて鮮やかにその身を終われよ』
「あ〜あ〜争っちゃって君たちは・・」と波動の低い宇宙人達を嘆いていたので、一番もそうかな?と思いました笑 結局彼らは暗い波動の宇宙人たちが嫌だったのです笑。一番も二番もそういう意味だとすると、彼らは私たちのように、他者に対してとてもリアルなキモチを持っていることが分かります。「あんたらは砕け散る運命だが、消える時はその小さいエネルギーで私を照らせよな」と、とても冷ややか。笑
昭和の時代、まだ暗い波動が響く中、プレアデスから地球に来た魂はきっと疲れ切って、時代の闇に飲まれそうだったのでしょう。そこを何とかしようと、星から見ていた彼らは谷村新司さんにメッセージを送った。谷村さんは引っ越し中で、突然メッセージが来たので慌てながら、トイレの中で五分くらい?で完成させたそうです笑。プレアデスさんよぉ、何もそんな時でなくても・・
結果として素晴らしい歌ができたのですが、はじめの何年かはその意味が分からずに歌っていたそう。笑 それから何十年もかけてプレアデス星団とプレアデス星について調べていたら、ある日突然、彼らの声が直接聞こえるようになったそうです。すごいですね〜。
彼はこの社会のたくさんの真実を知っている一人だと思います。
この「昴」を聞いて泣いちゃう人は多分、プレアデス星から来た魂の可能性が高いですね。でも出身星は一つではないようですので、その星に特に深いつながりがあるのかもしれません。ちなみに私はプレアデスもそうですが、色々調べてみるとアルクトゥルスという星にも縁があったようでした。ちょっと調べたいなって人はこちらの動画で!
さて、次のしっとりオトナ話は「日本昔ばなし」です!笑 日本の昔ばなしって内容がおかしいんですよ笑 まあ今のアニメに通じるような「宇宙人的」な要素が多すぎるってことですけど、特にすごいのは「かぐや姫」「浦島太郎」「桃太郎」ですね!
特に「かぐや姫」はもろ、宇宙人ですよ笑。「月に帰る」なんて話の展開が、昔の人たちに書けたのか?いやこれは、実際にあったんですよ多分、そこに脚色して面白くした可能性もありますね〜。
「浦島太郎」も同じですよね〜実際にあったことを書き加えたりして語り継いだようにしか感じないんですが笑 すごく展開がトリッキーなんですよ笑 ふつう序盤で浦島太郎という彼が亀を助けたら、海外だったらそこから何があっても、主人公を報われる方向に話を展開させますよ。でも、この話は彼を上げておいて最後に落とす笑 乙姫と素敵な時を過ごして、戻ったら時が経っていた。話が妙にリアルなんです。そして玉手箱を開けたら煙に包まれて、じいさんになって鶴になった。まあよく分かりません笑 昔に、そんな経験をした人がいたんじゃないですかね?笑
「桃太郎」はまともだと思うでしょう?でも、「なぜあのメンバー?」と、思いませんか?笑 鬼ヶ島に鬼がいる世界観なら、そこらへんの犬やキジなんかより、山の熊とか天狗とかいるでしょって思うんです笑 それがですね、これは宇宙人からのヒントだったんだと、私は思います。あのメンバーは、人間の脳みそを表現しているんです。猿は大脳、イヌは小脳、キジは脳幹。これらたちをしっかりバランス良く引き連れる人、それが桃太郎(脳みそを表している?笑)なんです。本能に振り回されず、群れることに巻き込まれず、ヒトとしての脳みそを使うことで、鬼(邪な宇宙人たちの誘い)を退治できるよと言ってるんですね〜笑 どうですか?面白いですか?いや〜フシギで溢れてますよ笑 ではではまた〜