どんなに迷っていても

どんなに暗い夜道でも

どんな事が起こっていても



人はともし火があると生きていける


前に光が見えるから、安心して生きていけるのだ


10年前、もう人生終わりだ

そう思った事があった

もう誰も信じられない・・・・

怖くて逃げていた


でも、そんな時でも目の前にある光だけを信じて

進んで行った


そして3年前も、道を見失って

毎日が怖くて、生きているのが怖かった・・・・

おびえた子犬の様だった

吠えてかみついて、人を傷つけた

でも、きっと

その時も、いつの日にか

今の状態が終わりを告げ

平穏な暮らしができる

その事だけど、ただひたすらに信じていた


そして願いが叶った


どんなに道に迷っても、進んでいれば

奇跡は起こるのだ!

どんな時も、自分の心に正直に生きて

相手を思いやる心を大切にしようと思いましたアップ