ロシア-ニホンは??? | しあわせのレシピ~毎日楽しく暮らそう~

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今日、千葉に住む親友Mから突然クイズ!というメールが届いた。

もう、唐突に。何かと思ったらw


今日は節分です。

太郎くんの家でもお父さん・お母さん・弟の次郎くんの4人で豆まき

することにしました。

鬼の役をかってでたお父さんでしたが、運動不足のせいで、途中で

疲れてしまい、みんなに豆を当てられ放題。

それに対し、今でも週に2回はママさんバレーをしているお母さんは

元気そのもので、お父さんに力いっぱい豆をぶつけていました。

この2人、実は同い年なのですが、とてもそうは見えません・・・。

豆まきの後、太郎くんたちは、自分の歳の数だけ豆を食べることに

しました。

しかし、実際に自分の歳の数だけ食べた人は少なかったようです。



Q:家族の会話をたよりに、全員の年齢とそれぞれが食べた

  豆の数を推理しましょう!


「豆をぶつけるのは楽しかったけど食べるのは好きじゃないんだ

   よなぁ。結局、自分の歳より少ない数しか食べられなかったよ」

「好き嫌いはいけないんだよー」

「そうよ。

   次郎より3歳も年上なんだから、我慢して食べなきゃダメよ!」

「僕なんて自分の歳の数の他に、お母さんがくれた豆も食べた

んだぞ。 結局、全部で20個も食べちゃった!」

「母さん、太郎のこと言えないじゃないか」

「別に嫌いだったからじゃないわよ。

  ただもうこんな歳なのかって思っちゃって。

  ごまかして次郎にあげたのは10個より少ないんだからいいじゃ

ない!」

「こんなとこでサバ読んでも仕方ないのに。

  結局自分の歳の数をちゃんと食べたのは私だけか。」

「そういえば、

お母さんの食べた豆の数とお母さんの歳って似てるね。

  十の位と一の位が入れ替わっただけだよ。」

「あ、ホントだ。

  それに、みんなが食べた豆の数を合計するとちょうど100に

なるよ。 まぁ、どっちでもいいことだけどね。」



答え、わかりましたか??

時間のある方は是非やってみてくださいねメモ



上の問題にはどうにか正解できたのですが、「ご名答!」という返事と

ともに、あらたなる難問がくっついてきたのです。



Q:「ブラジル-カンコク=1030」

  「イタリア-アメリカ」=100」


  では、ロシア-ニホン=???」



なんで「ブラジル-カンコク」が1030??

どうやったら「イタリア-アメリカ」が100になるんじゃい??

「ロシア-ニホン」??? ズバリ、引けない!!!

もう、ワケわからん!!!



まだ、悩み中です・・・

(誰か答えを教えてくだぱい・・・)