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上杉謙信が女性だった?
この異説もよく言われてることですよね。
当時の記録を色々と調べると、よく月の1週間前後腹痛に見舞われてたとか、
生涯独身だった、恋愛書物が好きだったとか・・・・。肖像画が女性っぽいとか・・。
まだ2巻で話もあまり進んでいませんがこの先がとても楽しみです。
ただ、この作者さんギャグ要素がほかの漫画多いのでこの漫画では無いように願うばかり。
上杉謙信が女性だった?
この異説もよく言われてることですよね。
当時の記録を色々と調べると、よく月の1週間前後腹痛に見舞われてたとか、
生涯独身だった、恋愛書物が好きだったとか・・・・。肖像画が女性っぽいとか・・。
まだ2巻で話もあまり進んでいませんがこの先がとても楽しみです。
ただ、この作者さんギャグ要素がほかの漫画多いのでこの漫画では無いように願うばかり。
平安時代に起こる物の怪を菅原道真、在原業平が解決する話。
というか、業平が勝手に話しに突っ込んで道真を巻き込んでるだけな気も・・・。
あとこの時代にある特有の権力争いもあってドロドロと・・・。
鎌倉時代、奥州平泉で仏師をしていた「想」
そこに源平合戦で敗れた平教経がミズチで襲い、
ミズチに襲われ、仏像ともども半分になり、結合して
半分人間、半分仏像となって、平教経率いる平家の残党と戦う・・・。
たくさんの仏像が出てきます。
仏師が仏像に魂を来迎して、仏像が戦う!というファンタジー?
この漫画をきっかけに仏像が好きになり、奈良までたくさん見に行きました。
「曇天に笑う」に続く大蛇シリーズ?
「曇天~」から300年前の戦国時代の話。
主役は滋賀の武将といったらそう!この方
石田三成(話の中ではまだ石田 佐吉)
「曇天に~」は大蛇の器を見つけて退治・・・・という話でしたが、
こちらは「髑髏ほおずき」というものをさがしております。
まだ続いているのでそれが何なのかわかりません・・・・。
楽しみだ。
そしてこの話に出てくる織田信長様が鼻血が出るほどかっこよいです。
そして信長様がまさかの「比良裏」![]()
前2作の「比良裏」は良い人なんですけど、
煉獄の信長比良裏は悪にしか今のところ見えません・・・・・。
そしてたぶん隻腕・・・。左手無いよね??
6月に新刊が出たばかりなので、続きは半年後かそれ以降か・・・。
待てない・・。
明治時代、滋賀県大津にある曇(くもう)神社の3兄弟の話。
300年に一度大蛇が現れて大蛇の大きな力を手に入れようとするもの、
退治するものの話。
琵琶湖の真ん中の巨木で手傷を負わされた大蛇が呪いをかけ、大蛇は何度でも甦り
「器」となる人間にとりつく。
1巻の末に収録されている600年前の鎌倉時代の「泡沫に笑う」
というお話もとっても良いです。
大蛇同様に何度も生まれ変わる比良裏がかっこよすぎます。
そしてこの話が実写企画化とか・・・・。
比良裏誰がやるのかしら・・・・。