鮎川 海人-Kaito Ayukawa-
性別:女 年齢:15歳
誕生日:8月2日
口調:一人称 私、二人称 お前、テメー
趣味:イラスト、コスプレ、ジャニーズ鑑賞。ジャニヲタ歴は10年以上で、幼稚園に入る前からジャニーズのことが大好き。SMAPの稲垣吾郎、Sexy Zoneのマリウス葉など、興味のあるジャニタレは多い。時間さえあれば平気で遠征もする。
イメージブランド:BM。
好きなコーデ:チーキーリトルサキュバスコーデ。基本的にラブリー系はあまり着たくない。特にピンク色は彼女の天敵そのもの。仕事と割り切って着るが、蕁麻疹が出てぶっ倒れたこともある。
イメージ曲:放課後ハートフルダッシュ/ドロシー,レオナ、This is Love/SMAP、LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~/LOVE PSYCHEDELICO

母親が有名な女子サッカー選手。父親はオトメンサラリーマン。男勝りな部分は母親に似たが、れっきとした女の子。女性の割に身長も高く(165センチ)男の子に間違われることも多い。電車の女性専用車両に乗ると、駅員に毎度のように呼び止められる。男より男らしいのではないかという疑惑あり。しかし、ジャニーズを見ているときの彼女は完全に乙女。英会話に幼少の頃から通っており、現在では日常会話レベルまで話せるようになったという。

運動神経の悪さは人一倍。この部分は父親譲り。踊ることは好きだが、上手に踊れない。羊子からは油切れのブリキのおもちゃとまで揶揄される。彼女のソロは、下手なのがバレるのでダンスはほとんど踊らない。しかし、その代わりに演技力は業界トップクラスの実力の持ち主。ドラマのオーディションを内緒で受け、さくっと主役の座を奪っていった。アイドル以外ではストレートプレイの舞台やドラマの仕事が多く、将来は海外でも活動する舞台女優になりたいらしい。
ジャンクフードをこよなく愛しており、特にハンバーガーが好き。安いものから、いい素材が使ってある高いものまでありとあらゆるハンバーガーを食べてきたと豪語する。

アイドルになった理由は、好きなアイドルと歌やお芝居で共演したいと思ったから。自ら事務所に履歴書を送り、事務所に入った。アイドルの仕事が少ないと不満を漏らしてばかりだが、ドラマきっかけで人気がジワジワと出てきた。
低身長で可愛らしい勅使河原紫龍(てしがわら しりゅう)という、クラスメイトで子役の頃から芸能界にいる俳優の彼氏を尻に敷いており、アイドルとしては異例だが両事務所公認のカップル。


海人は風音が出ている小説の主人公。水の戦士として登場します。当初、小説内と同じ青髪ロングのウェービーにしようと思っていたが、男勝り要素が欲しいと思い、ショートを採用しました。