サインツールエンジニアが

なぜ稼げるのかを解説します。

 

 

サインツールエンジニアが稼げる理由は3つです。

 

 

① サインツールを販売して収益を得ることができる。

② サインツール案件を受注して製作代行として稼げる。

③ 投資家となって勝てるプログラムを作ってトレードで稼ぐことができる。

 

 

 

● サインツールを販売して稼ぐ

 

これは最もハードルが低く

誰でも簡単に半不労収入を構築しやすい取り組み方です。

 

 

① サインツールを作る

② 販売サイトで売る

③メール1通に添付しての納品

 

 

この3ステップです。

 

 

どのくらい売れるのかというと

単価は5000円ぐらいでも月50万円ぐらいは1サイトで行きました。

 

 

 

こちらは個人メディア(ブログやSNS)からお申し込みを

頂いたものの一部です。

 

 

 

松竹梅で3種類の商品を用意し

大体90,000円~500,000円の間で販売しています。

 

 

販売はブログでもTwitterでも、販売サイトでも何でもいいと思います。

良いものならどこでも売れます。

 

 

● サインツール案件を受注して製作代行として稼ぐ

 

 

サインツールの製作依頼案件は非常に多いのですが

実はそこまでちゃんとしたツールが作れる人が少ないというのも現状です。

 

 

基本的に私の元に依頼される方は

新規の方から他社より移行されて来る方が多いです。

単価は平均して1件、3万円前後、3日程度の取引で完了します。

 

 

つまり3万円の受注を10件こなせば30万円、

1つあたりのプログラミングに要する時間が1〜2時間程度でできるとなると

かなりコスパも良く30万円稼げるというわけですね。

 

 

 

● 投資家となってシステムトレードで稼ぐことができる。

 

 

これも非常に現実的な発想で、

自分で作ったサインツールでシステム取引をして稼ぐこともできます。

実際に私が作ったツールを自分で使って取引もしているため

下手に既製品を買うよりも、自分の理想の取引スタイルでトレードまで楽しめます。

 

 

 

 

 

 

バイナリーオプションやFX、仮想通貨(ビットコイン)などのトレードシステムを

自由に自分の好みのスタイルで作れるので

システムを使って稼いで行きたい人には

かなりオススメですね。

 

 

● エンジニアのライバルが増えたら稼げなくなる?

 

 

実は増えても現在はそんなに影響ありません。

むしろ私の例で行きますと、サインツールエンジニアを始めた頃は

ライバルがほとんどいなく、自分の商品だけが目立っている状態でした。

 

 

その分、市場が小さかったので買ってくれる人も少なかったです。

 

 

昨今では、ライバルエンジニアも確かに増えましたが

その点、市場が大きくなったため外注や協力製作なども増えて

利益も大きくなりました。

 

 

だいたいの市場はライバルが増えれば

儲からなくなるという考え方は普通なのですが

このビジネスは製作物ですので

 

 

ライバルがいても、同じ内容のコンテンツを売らない限り

価格競争にはならない点が非常に優れています。

 

 

是非あなたもサインツールエンジニアを

目指してみてはいかがでしょうか?