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失敗BANK

自分で会社を起こしたり

独立してやっていると

ものすごくたいへん

泣きそうな思いもたくさん


そのへんの心境なんかを

ボソボソ書いてます。


勉強はできなかったですが
野球で育ったような私にとって
重要な問題

子供に野球を教えるのか


そんなことを考える今日この頃



やったことによって育まれたものもある
弊害は・・・比較対象がないからわからないな。



野球を一緒にやった友達とはいまでも
昔のことが話題になったりする



それだけでもわかる
自分が野球を大好きなことが



じゃあなんで私は野球を始めたのだろうか・・・
なぜ好きなんだろうか・・・・



父は社会人野球までやっていて
兄と私はよく教えられていたのは覚えている



それがきっかけ?わたしはやりたいといったのか?
いや、たぶん兄がやっているのをみて
自分も混ざりたいぐらいの気持ちしかもっていなかった




小学生になり、少年野球のチームにはいったのも
友達が「一緒にはいらない??」
といったらだ。




自分の記憶をたどってみると

実はその2年前ぐらいに父から

「そのチームに入りなさい」

ということで仮入部として

連れて行かれたことがあった



当時、極度に人見知りだったわたしは

そのとき嫌がり入部しなかった。

結局、入ったのと同じチームです。



実体験に基づいて考えると
自主的に始めないとやる気は起きない
ということになります。
息子も私と同じDNA、こりゃ間違いないな



子供にも自主的に始めてもらうという方向か


これはどこの家でも一緒ですよね。
勉強でもスポーツでも「やりなさい」と押し付けたことは
続かないもんなんですよね。



調べます
調べ倒します



良いのを発見

子供に考えさせる質問をして
自分で考えさせること


親は「答え」を求めない





なるほどなるほど

自分で考えて、そうなりたいと思えば

やる気も必然的に出てくるのは当たり前だ!!




ということは
親からすると
正解になるような方向に導くような
キラーパスをださないといけないわけだ。



こういうの「コーチング」ってのでなかったかな??
自発的にやってるようで実は導かれているみたいな



コーチングとは

人材開発の技法の1つで

「コーチ」(COACH)とは馬車のこと

馬車が人を目的地に運ぶことから

転じて「コーチングを受ける人を目標達成に導く人」
by wikipedia



スポーツはもちろん、ビジネスなどにも
もちいられてます。



これだな!!
間違いないっ!!




コーチングといっても技術を教える
スキルコーチング
というのもあるけど
精神面の
メンタルコーチング
ってのもあるらしい




これは子育てに絶対使える
いいもの見つけたな



毎日、これやれ、あれやれと
子供をしかっていた私
バイバイ(笑)



もう罪悪感を感じることがなくなるかな??






・・・・・うるさい嫁さんにもつかえないかな(爆)