
災難ってモンは
たたみかけるのが世の常だ
言い訳したらどなたか
助けてくれんのか?
死んだらおれはただ
そこまでの男……!!!
ワンピース ロロノアゾロの名言
災難って・・・そんなもんですね。
重なるときは重なるもんです。
「お客さんが減ってて~~」
こういう話は日常茶飯事
人口が減少している地方都市では
全体数が減っているので
どうやっても起こること
販路拡大
全国に
海外に
よくあること
そんな苦しい状況でも
最終的には自分でなんとかしないと
だれも助けてはくれない
ゾロ 納得
ちょうど先ほどお客様
熱くお話を聞かせていただきました

どうやったら商品が売れて
利益を出すことができるのか
永遠のテーマ
「大企業でもないから広告宣伝費もない
でも指を加えているわけにもいかないよ」
まったくもってその通り
「だから私はインターネットに可能性を見いだして
がんばってるんです」
なるほどなるほど
「ただ、まわりからは怪しいこと始めたなって
思われてる」
う~ん
地方都市で昔から営業されている会社さんなんかは
まさにそうなんじゃないでしょうか。
怪しいか
どうなんでしょうか??
こんな話を思い出します。
ある靴の営業マンがアフリカにいったとき
「ここの人達はだれも靴をはいてない、チャンス」
と思う人と
「誰もはいてないなら、売れるわけない」
それと似たような感じじゃないでしょうか??
今週のジャンプ
トリコでもありました


「自己暗示にも似た圧倒的な思い込み
思考は力を生み、エネルギーとなる」
自信がある人は何をやってもうまくいく
確かに現実にもそういう成功体験を
話される方は大勢いらっしゃいます。
まずはどんなことでも
自信をもつこと
いいじゃないですか。
まわりからなんと言われようとも
気にしない気にしない
でも
悪いことはダメっすよ(笑)
では最後に
隣にいる部長さんに
質問してみたところ
「おれ自信ないわぁ~」
おいおい

そんな彼にこの言葉を
電通鬼十訓
自信をもて
自信がないからキミの仕事には
迫力も粘りも
そして厚みすらがない