信長でいってみます | 失敗BANK

失敗BANK

自分で会社を起こしたり

独立してやっていると

ものすごくたいへん

泣きそうな思いもたくさん


そのへんの心境なんかを

ボソボソ書いてます。



織田信長


1534年 5月12日 尾張の戦国大名、織田信秀の嫡男として
生まれました
名古屋ですね。





なんと2歳で城主となってます。





14歳のときに政略結婚ですが、斉藤道三の娘である濃姫と結婚


時代背景もありますけど
今から考えると、なかなかやりますね。







17歳のときに父親である信秀を亡くし、家督を継いでいます。









幼少期から変わった行動が多く
まわりからは
尾張の大うつけ
なんて有名なあだ名がついてました。







身分が高い立場なのに
まったくそんなことにこだわらず
町の子供と同じように遊んでいた






こういった所から
能力あるものを登用していくという
発想に繋がっていたんですね。








そこからはじめる戦いの日々

戦国時代の三英傑の1人と言われてます。








織田信長は化け物だったのか?

だれもマネできないような
特殊能力者なの??




書籍、テレビ、映画
色々取り上げられていて
描かれ方も違う場合がある

演じる役者さんや
シナリオによって
見せ方も変わりますから
受ける側の印象やイメージも
ちょっと変わってくるのは当たり前






そのへんの真実というのは解明できない
ところですけど


みんな同じ人間なので考えることって
あまり変わらないんじゃないか


苦労
苦悩
いっぱいあったはず




掘ってみると
意外と本質に行き当たるんじゃないか
と思いながら書きますね。