これまでに、私自身、予知夢によって、危険を回避したことが何度かあるのですが。
予知夢には、良いことを知らせるものと、危険を知らせるものの、2種類があるな~と実感しています。今回では、良いことを知らせたもののお話を書きたいと思います。
今回は、私が自分のことを予知したものではないのですが。何年か前、友達がとある占い師
の方のもとへ行きたいとのことで、一緒に行ってほしいとのことで、車
に乗って行きました。友達は何か深刻に占いたいことがあったみたいなのですが、私は、これといって、その時、見てもらいたいこともなったのです。![]()
せっかくここまで来たのだし、私も見てもらおうと、全般の流れなどを占いました。
不思議だったのが、その時、私は、これといったイメージを描いていないのにもかかわらず、仕事以外のことで、発展的なことがあるというようなことを言われたり、恋人ができる
というようなことを言われました。しかも、恋人の特徴まで言われたのです。
正直、その時、「恋人欲しい。恋愛したい。」というモードでもなかったので、あまり気にとめていなかったのですが。
その言い当てられた年になり、その年のある日。結構、第6感が鋭い友達から、「なんか、○○(←私のニックネーム)に、彼氏ができた夢を見た。こんな感じの人だったよ。」と教えてもらいました。
すると、そのことを聞いてからそんなに期間がたたずに、とある男の人に出会って、本当にあれよという間につきあいだしたことがあったのです。
占いは、その人の中にある未来のバージョンのひとつを映し出す情報だととらえているのですが。予知夢もその一種で、同じようなことを被って言われるということは、かなり強くその未来が見えていた
のかな。と、思いました。ここで、自分が生まれてくる前に決めてきた人生の脚本や、自由意志で人生を創造していく範囲のことについて、新しく知った情報があるので、この次の次のブログあたりで、公開したいと思います。![]()
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