もう何年も前に、漫画家の桑田次郎さんアートが書かれた、般若心経星空を分かりやすく漫画で書いてある本に出会いました。本の最後のページに、精霊の示唆によって書かれてもの天使だと書いてあったのと、頭で理解するタイプのものではなく、感覚で理解するタイプの本ひらめき電球で、ものすごく自分にフィットしていたので、手に取りました。ニコニコ



 それは、一般的なものと違い、波動星空のことについても書いてあったのですが。本の中で、逆さまの意識という言葉が出てきていて。その時は、「逆さまって、どう逆さまなの~はてなマークかおと分からなかったのですが。



 3次元でドキドキと呼ばれているものは、宇宙星空から見ると、まったく別ものだったり、正義旗と呼ばれているものも別ものだったり、本当に、逆さまという意味を気づき始めていて。奥が深くて面白いな~ビックリマークと思いました。見えてくると、さらに見えてくるものがあって。



 そこに、人それぞれの真実があるのだから、判断を加えないメガネでいると、さらに、自分と繋がっていって。そして、今のこの認識も、自分の意識の進化と共にまた見え方の角度や精度が違ってくるのかと思うと、停滞がなく、本当に飽きない。音譜


私が持っている本本の画像が無かったので、ほかの本の画像です。宇宙人

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