先日、とある人にシンパシー
を感じました。シンパシー
を感じるものといえば、いろいろありますが。音楽
とか映画
とか、もちろん、出会いもそのひとつです。
シンパシーという単語から、まず1番に浮かぶものが、恋の始まり
だと思いますが。
今回のは、違いますね~恋愛が始まる時のシンパシーとは、また違った感じ
です。先日、招待されたライブ
が行われていた場所にいた男の子なんですが、普通に佇んでいた姿を見た時、「映画を撮らせてください
」と思いました。イケメンというのとは、また違った、なんというか、味がある感じの男の子だったんですよー(結局、その人は、お客さんではなく、アマチュアのバンド
の方でした。)
ドラマに出る感じではなく、絶対、映画
という感じの雰囲気。髪型なんかも、今ドキ風ではなく、無造作の伸ばしかけ。なんか、国籍とか時代を感じさせない、不思議な雰囲気の人
でした。私は、街を歩いていると、時々、男の子に限らず、女の子でも、「うわ~なんか、この人で、映画を撮りたい
」と思う時があります。
・・・というか、映画監督になるのが夢
とか、全然そんなのは、ないんですけど。雰囲気のある人を見つけると、なんか、クリエーションしておいたほうがいいのでは![]()
と、勝手に自分の中で思ってしまうんですよね~今回も、そんな感じのシンパシーだったわけです。でも、何かの機会があれば、この男の子とお話ししてみたいですね~なんか、面白そう。![]()
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