もう何年も前に、山田かまちさんの展覧会絵画を見に行ったことがあります。彼の名前もまったく知らなかったので、どういう経緯でその場に足を運んだのかは、よく覚えていません。かおその時、私は、絵を見て泣きました。汗



 絵を見て泣いたのは、この時が初めてです。宇宙人そして、今、現在も、絵を見て泣く汗ということは、あまりないですね。この時泣いたのは、悲しいとか、切ないとかはっきりと分類できるような感じの「泣く」ではなかったと思います。「なんで涙が出るんだろう。」という感じでした。かお



 当時は、潜在意識星空とか、波動キラキラのことなどにまったく興味がなかった私なのですが、作品絵画から流れ出るエネルギーに自分のセンサーが反応虹したんでしょうね。今、思うと、すごく魂天使をまんま表現している作品だったのではないかなと思いました。



 当時は、現在みたいに地球地球のエネルギーが高まってきている時代ではなかっただろうし。魂のまんま天使生きようとしたら、エネルギーの違いから生ずる、現実世界との摩擦で、すごく大変だったんじゃないかな~とも感じました。


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