私が興味を持っている宇宙の本本星空の中には、3次元地球に存在するには、ある重しのようなもの石を身に着けていないと、もともとの高い意識星空のままでは、波動が軽すぎて、3次元という、密度の濃い世界に存在することができないというようなことが、書いてありました。



 そこで、重しのようなものを身につけて、3次元という場所に存在することができるというのですが、私は、「なんで、わざわざ重石石のようなものをくっつけてまで、存在するのだろ~はてなマーク」と謎に思っていました。かお



 自分なりに、いろんな方向からアプローチを(本本を読んだり、自分に体験をさせてあげたり。)してきた中で、最近では、地球地球ならではの、いろんな体験を、自分がしたかったからか。ひらめき電球と、分かったんです。ニコニコ自分が選んでないと、今、ここにいませんもんね。



 地球のエネルギーが高くなってきている地球アップということで、そろそろ、自分の重石を、よっこらしょと外している最中DASH!なんですけど。その重しとは、日常で感じる、まさに重たいエネルギーダウンのことです。例えば、無力感とか孤独感とか罪悪感とか比較とか判断とか批判とか、そういった文字的にみても、いかにも重そうな感覚などです。宇宙人石



 最近、気付いたのが、実は一見、気持ちが良い感覚も、重石石だったということです。例えば、優越感とか期待感とか評価とか、そんな感じのものです。頭では分かっていたつもりだったけど、これに気付いた時は、驚きました。えっだって、重石石ってわかりにくいからです。そして、いろんなものを使ってきたんだな~と、押入れの中を整理をしているような感じです。今、そんな感じです。ニコニコ音譜


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