小さい時に見た、アラジンと魔法のランプ
のお話。すごくわくわくしました。![]()
ランプの中から、魔法の精
が出てきて、願いごとを言うと、その通りに叶えてくれるなんて、凄いな~
と、思っていました。
最近、ふと、これって、現実にも通じてるかも。と、思ったんです。
願いごとは、毎瞬、叶っている
のかな、と。簡単に書くと、こんな感じです。
自分
「なんか、嬉しい
」
ランプの精
「では、なんか、嬉しい状態を創りましょう。」と、ランプの精は解釈して、その通りの現実にしてくれる。
自分
「なんか、大変
」
魔法のランプの精
「では、なんか、大変な状態を創りましょう。」
自分
「こうなったら、いいのに。」
ランプの精
「では、こうなったらいいのに。という状態を創りましょう。」(こうなったらいいのに。と、ただ、望んでいる状態を、その通りに現実にしてくれる。)
自分
「しあわせだな
」
ランプの精
「では、しあわせな状態を創りましょう。」というふうに、ランプの精
は、とても素直なので、そのままの状態を、そのままに現実にしてくれるんです。
あくまでも、これは、自分の感覚なのですが。今の自分の感覚では、このランプの精が潜在意識。
文中の自分の台詞は、自分の状態
です。自分の今の状態が、そのまま、潜在意識に「願望」と認識
されて、現実を創るのかな。と、思っています。![]()