LAの旅飛行機も終盤にさしかかった頃。ある日の真夜中に、ふっと目が覚めました。星空目そして、また眠りに入ろうとした時。ふと、直観みたいなものが働いて、大切なものをまとめて入れていたバックの中を、慌てて見てみたあせるのです。



 すると、ないのです。貴重品を入れていた貸し金庫の鍵鍵が!!金庫の中には、やばいくらい大切なものをまとめて入れているので、かなり焦りました。ショック!あせるど、どこで落としたんだろ~!?そして、また、ふっと、頭の中に映像映画が浮かんだのですが、それは、とあるお店でした。



 そして、自分の中で、「あーこれは、絶対に、ここで落としているな。」と、いう確信があったアップので、そのまま、安心して眠りました。親切な人が、鍵をお店の店員さんに届けてくれてますように、と思いながら。天使



 そして、翌日。もし、鍵がなかったことを想定メガネして、鍵をなくした場合の対応策は、どうしようと考え。調べてもらったら、鍵の弁償の代金は、10$とのこと。もしかしたら日本円で5万くらいかかるかな~はてなマークと思っていたので、とりあえず、頭で見積もっていたものより安かったので、ほっ。DASH!そして、保険が降りるかどうかを電話電話で確認。すると、見事に、賠償のやつに入ってなかったので、保険金はおりないと判明。えっ



 最後の手段は、鍵が見つかって喜んでいるところをイメージアップしながら、そのお店に向かいました。すると、ありました~~~!!ラブラブ!見事にありました。店の人にも、ありがとう!!と言ったけど、心の中で、もう巨大にありがとう!!と思ってました。今回のことで、ますます自分の直観を信頼星空しようと思いました。