昨日、打ち合わせメガネの前に、大好きなレストランナポリタンで、おいしいパスタナポリタンを食べていた時のこと。何やら、少し離れた席に座っているおじさんお父さんと、やたら目が合います。



 「なんだろうはてなマーク」と、思っていましたが。変な空気感はないし、まあ、いいか。かおと、そのまま、パスタナポリタンを食べていました。すると、しばらくして、そのおじさんお父さんは、食事が終わったのか、席を立って、カウンター付近に置いてある、割り箸を1本手にとる割り箸と、側にいた店員さんに、割り箸割り箸を、じーーーっと見せていました。目



 そして、カバンカバンの中から、薄くて、中身が透けてみえるような茶封筒封筒を取り出しました。私の座っていた席は、おじさんお父さんが立っている位置の、斜め後ろの席だったので、おじさんお父さんがやっていることが、斜め後ろから、全部見えます。私は、好奇心から、おじさんお父さんのやっていることを目を皿のようにして見ていました。目



 おじさんは、割り箸割り箸を、その茶封筒に入れると、(割り箸割り箸が入っているのが、透けて見えます。)次の瞬間、割り箸が入った封筒を、手の中で、ぐしゃっと丸めたのです。「凄っビックリマークえっと、思いました。割り箸が消えちゃいましたオバケ



 昼間からいいものを見せてもらったという感じでした~!!ニコニコほんと、鮮やかなマジックトランプでした。店員さんや、たくさんの人の前でも、物怖じしなかったから、おじさんは、マジシャンレイトン教授だったのかなあ。かお