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札幌の図書館に、雑誌「舵」の購入をリクエストしていました。4月から中央図書館で買って頂ける事になりました。中央図書館で読んで下さい。新号が出ると
旧号を貸し出ししてくれます。貸し出しが多いと継続して購入してもらえるでしょう。「舵」を手に取ってくれた人がヨットに興味を持ってくれる事を期待して
います。嬉し
★夜の動物園★ 〜夜の水族館もあるらしい〜楽しいらしい(続編 炭焼きホルモン ハチ)
8月30日の「★夜の動物園★」の日記に実は、もう一つエピソードが有ったんです。
以前から平岸街道(地元での通称)沿い地下鉄(実は地上高架シェルターを走ってます)の自衛隊前駅の近く、クリーニング店の裏にある小さなホルモン屋さんが気になっていました。
夕刻、通りかかってもやってない。
日曜は定休日と気になりだし、ご家族さまにもお店の存在をお知らせ、何時行こうと狙っていたのです。
★夜の動物園★の日、計らずも動物園の帰り「ハチ」行こうと言う事になり行って来たんです。
お店に着いたのが午後九時半過ぎ、カウンターに六~七席、小上がり四人掛けの本当に小さなお店でした。
カウンターの右端で男女二人、左端には娘さんを挟んだ家族連れが楽しく語らいお酒を飲んでいます。
”ご家族さま”と二人が、小上がりに上がると、ほどよい人口密度って感じの小さなお店です。
「塩」「味噌」「醤油」三つの味のホルモンが、どれも美味しかったです。
飲み物も、ホルモンも殆どのものが380円で安いうえに美味しかった。
また、穴場的なお店を一つ見つけました感じです。
残念なのが、甥っ子君家族も連れて行きたい所なんですが、一組五人は適当な人口密度をオーバーしかねない状態なので、甥っ子君が部活合宿で外泊の日を狙って、四人で行きたい狙ってます。
動物園までのロングなウォーキング、動物園での夜の散歩、その後での、美味しいホルモンとビールとコップ酒、「ハチ」さんから帰り道、坂道で足が重かった。
帰宅後、即、爆睡でした。
お近くの方で少人数、元気過ぎる連れの居ない方、炭焼きホルモン「ハチ」探して行ってみて下さい。
また行きたいお店です。
以前から平岸街道(地元での通称)沿い地下鉄(実は地上高架シェルターを走ってます)の自衛隊前駅の近く、クリーニング店の裏にある小さなホルモン屋さんが気になっていました。
夕刻、通りかかってもやってない。
日曜は定休日と気になりだし、ご家族さまにもお店の存在をお知らせ、何時行こうと狙っていたのです。
★夜の動物園★の日、計らずも動物園の帰り「ハチ」行こうと言う事になり行って来たんです。
お店に着いたのが午後九時半過ぎ、カウンターに六~七席、小上がり四人掛けの本当に小さなお店でした。
カウンターの右端で男女二人、左端には娘さんを挟んだ家族連れが楽しく語らいお酒を飲んでいます。
”ご家族さま”と二人が、小上がりに上がると、ほどよい人口密度って感じの小さなお店です。
「塩」「味噌」「醤油」三つの味のホルモンが、どれも美味しかったです。
飲み物も、ホルモンも殆どのものが380円で安いうえに美味しかった。
また、穴場的なお店を一つ見つけました感じです。
残念なのが、甥っ子君家族も連れて行きたい所なんですが、一組五人は適当な人口密度をオーバーしかねない状態なので、甥っ子君が部活合宿で外泊の日を狙って、四人で行きたい狙ってます。
動物園までのロングなウォーキング、動物園での夜の散歩、その後での、美味しいホルモンとビールとコップ酒、「ハチ」さんから帰り道、坂道で足が重かった。
帰宅後、即、爆睡でした。
お近くの方で少人数、元気過ぎる連れの居ない方、炭焼きホルモン「ハチ」探して行ってみて下さい。
また行きたいお店です。
沖縄のバスで夏の宗谷観光
古い新聞を整理していて、ひと月前(7月31日付)北海道新聞の夕刊を見つけました。
夕刊第一面の「キャッチ」と題された企画記事が「へ~」と感心したので記事を覚えていたものです。
大きな活字で
「沖縄のバスで夏の宗谷観光」
「閑散期の余力拝借」
「宗谷バス」
「新型5台、運転手、ガイドも」
カラー写真で、
バスのボディーに「SOYA BUS」のステッカーを貼った「七色カラー」の琉球バスと、
利尻富士町の姫沼をガイドする沖縄名前のガイドさんの写真が
目に入る記事でした。
記事の内容はこんな感じです。
夏、観光客の多い北海道に対して、沖縄は夏の観光客が少ない。
バスの痛みが進みバスを入れ替えたいが、入れ替えるには多額の費用が必要となる宗谷バス、新しいバスに入れ替えたばかりで、バスを遊ばせたくない琉球バス。
そんな宗谷バスさんと、琉球バスさんの間に、東京のタイヤ販売会社さんが入って、沖縄から5台の貸し切りバス(運転手さんとガイドさん)が、夏の北海道(宗谷)で観光ガイドをしているとの内容の記事です。
「へ~~」でしょ。
記事ではいろいろ書いてましたが、終わりの方で、沖縄の運転手さんが「沖縄には山がないから利尻山を横目に走るのは気持ちがいい。ずっと住みたいくらい」、
写真の沖縄のガイドさんが「お客さんに『この島の人なんだ』って思われるガイドでありたい」と言っている部分が印象的でした。
記事では、「車両もスタッフも10月を前に最北の地を後にする」と結んでいました。
この夏は、北海道じゃないくらい暑く、まだ9月も暑い日が続くようです。
沖縄から来た運転手さんや、ガイドさんは平気だったのかも知れませんが。
そんな、運転手さんのガイドさんも、もうすぐの沖縄に向い旅立ちます。
古い新聞を整理していて、「へ~~~」だったので紹介しました。
夕刊第一面の「キャッチ」と題された企画記事が「へ~」と感心したので記事を覚えていたものです。
大きな活字で
「沖縄のバスで夏の宗谷観光」
「閑散期の余力拝借」
「宗谷バス」
「新型5台、運転手、ガイドも」
カラー写真で、
バスのボディーに「SOYA BUS」のステッカーを貼った「七色カラー」の琉球バスと、
利尻富士町の姫沼をガイドする沖縄名前のガイドさんの写真が
目に入る記事でした。
記事の内容はこんな感じです。
夏、観光客の多い北海道に対して、沖縄は夏の観光客が少ない。
バスの痛みが進みバスを入れ替えたいが、入れ替えるには多額の費用が必要となる宗谷バス、新しいバスに入れ替えたばかりで、バスを遊ばせたくない琉球バス。
そんな宗谷バスさんと、琉球バスさんの間に、東京のタイヤ販売会社さんが入って、沖縄から5台の貸し切りバス(運転手さんとガイドさん)が、夏の北海道(宗谷)で観光ガイドをしているとの内容の記事です。
「へ~~」でしょ。
記事ではいろいろ書いてましたが、終わりの方で、沖縄の運転手さんが「沖縄には山がないから利尻山を横目に走るのは気持ちがいい。ずっと住みたいくらい」、
写真の沖縄のガイドさんが「お客さんに『この島の人なんだ』って思われるガイドでありたい」と言っている部分が印象的でした。
記事では、「車両もスタッフも10月を前に最北の地を後にする」と結んでいました。
この夏は、北海道じゃないくらい暑く、まだ9月も暑い日が続くようです。
沖縄から来た運転手さんや、ガイドさんは平気だったのかも知れませんが。
そんな、運転手さんのガイドさんも、もうすぐの沖縄に向い旅立ちます。
古い新聞を整理していて、「へ~~~」だったので紹介しました。
