最近ちょっと暗い話題もあったためか、疲れていました。
季節の移り変わり~変わり目だからかな?
今日は、ほっこりした話を…![]()
(自分が忘れたくないっていう気持ちもある…
)
数日前、ソファーにもたれて、「あー、お母さん疲れちゃったー」といった時のこと。
その前後に何をしていたか、覚えていません。
ごはんの支度か、
テレビの取り合いをする子供の仲裁なのか、
オムツのまま走り回る一番下の子を追いかけて、ついにズボンをはかせた後だったのか、
突然、年少さんの次男がそばに来て、
「とうめいのチューブをつけて、ぼくのエネルギーをあげるね」と言いました。
とうめいのチューブ![]()
「おかあさん、ぼくがあかちゃんのとき、おなかのなかで、えいようくれていたでしょ?」
お風呂の時とかに、”おへそ”を指して、
「これなに?」と聞くので
「〇〇くんが、お母さんのおなかの中にいたとき、
お母さんから〇〇くんに栄養を送るためのチューブがついていた跡だよ」と、
説明していました。
(へその緒っていうと、イメージしづらいと思って、こんな説明)
ホ~、魔法の”とうめいのチューブ”ってこと![]()
次男が、その”とうめいのちゅーぶ”を自分のおへそに装着して(装着したふり)、
もう片方の先を、私のおへそ辺りに装着して(装着したふり)、
なにやら、エネルギーを送ってくれました![]()
ありがとう![]()