看板で人々の生活感を感じることができ、言葉の学びにも最適!




日本では絶対にやらないことの1つ。



それは
『看板の写真を撮る』




なぜ撮るのかというと・・・
 

『海外の看板で現地語で書かれているから!』




本当にただそれだけである。



真っ先に書いてある言葉に反応するのだが、何度も撮っているうちに人々の生活感や必要としていることがわかってきた。


例えば、こんな看板とか。。。











これを見て何を思うか??



肉まんおいしそう!
これが台湾で食べれるのか!!!



台湾の人は東京ディズニーランドより香港ディズニーランドのほうがいいのかな??




看板1つでいろいろと考えることができる。



看板巡りを海外旅行のプログラムに入れたらおもしろいかもしれない。



あなたは取り入れる!?