BSジャパンの経済系番組の途中に入る
日本経済新聞のCMだけど
食事処で、若い男部下と、女上司。
男部下が、「マズイ」と言うが、
若い男が、公の食事処で大声でマズイという頭の悪さ。を表現しているの?
このマズイという発言を何とも思わない
一般常識に欠けている女上司がよくいるという表現をしているの?
堂々と経験談をして、自分の株を上げようとしている女上司がうるさい。
毎度不快にしか感じない。
日経新聞を読んでも、このような男部下と女上司のようになるよ、
という悪宣伝のような気にしかならないのだけど。
日本経済新聞のCMだけど
食事処で、若い男部下と、女上司。
男部下が、「マズイ」と言うが、
若い男が、公の食事処で大声でマズイという頭の悪さ。を表現しているの?
このマズイという発言を何とも思わない
一般常識に欠けている女上司がよくいるという表現をしているの?
堂々と経験談をして、自分の株を上げようとしている女上司がうるさい。
毎度不快にしか感じない。
日経新聞を読んでも、このような男部下と女上司のようになるよ、
という悪宣伝のような気にしかならないのだけど。
2日に1個以上食べている、大盛りカップ焼きそば。
ソースを全体的に麺にかけてから、箸でかき混ぜて
からませるのが普通ですが、面倒なので
湯を切ったら、ふたをはがさずに、
湯を入れたときにめくった隙間から、ソースを投入。
そのまま、半はがしのふたを閉じ、指で押さえながら
発泡容器をシェイク!!!!!!!!!!!
10秒くらい、よく振りました。
想像だと、発泡容器の中で、麺が踊り暴れ、ソースが絡んでいるはず。
ふたの裏に、かやくが多少付着するのは想定済み。箸で落とせばいい。
結果
箸で普通によくかき混ぜたときを★★★★★とすると
シェイクの場合、★★★☆☆
って感じ。
振った後が面倒な割に、7割くらい混ざり。
30秒振ればたぶん9割くらい混ざるので十分かも。
シェイクバージョンは、二度とやらないだろう。
こぼれないように押さえながら振るのが手間で割に合わない。
ソースを全体的に麺にかけてから、箸でかき混ぜて
からませるのが普通ですが、面倒なので
湯を切ったら、ふたをはがさずに、
湯を入れたときにめくった隙間から、ソースを投入。
そのまま、半はがしのふたを閉じ、指で押さえながら
発泡容器をシェイク!!!!!!!!!!!
10秒くらい、よく振りました。
想像だと、発泡容器の中で、麺が踊り暴れ、ソースが絡んでいるはず。
ふたの裏に、かやくが多少付着するのは想定済み。箸で落とせばいい。
結果
箸で普通によくかき混ぜたときを★★★★★とすると
シェイクの場合、★★★☆☆
って感じ。
振った後が面倒な割に、7割くらい混ざり。
30秒振ればたぶん9割くらい混ざるので十分かも。
シェイクバージョンは、二度とやらないだろう。
こぼれないように押さえながら振るのが手間で割に合わない。
電源オン!!!!!!!!
ちゃんと写らない。
起動音がするだけ。ジャミジャミの絵がなんか動いている。
おーい、初期不良か
って、届いたとき寒い屋外に置いてあったので
リチウムイオンバッテリーの低温障害だな。
バッテリーが冷えすぎていて、電圧が上がらなくて、まともに表示できなかったんだろう。
1回起動してジャミジャミ、電源ボタンをポチポチポチと何度も適当に長押しで電源落とした。
そのときの起動の発熱で、最低程度にはバッテリーが温まったのだろう。
そのあと起動で普通に写るようになった。


開封の様子



はなから 開封する気がないイヤホン。
おまけイヤホンなんか、みんなゴミですし

さっそく、開発したアプリを起動。
あれ?動かない。
というか、作動が非常に遅い。一番重い処理で、3秒くらい待たないと動かない。
アプリは、デュアル、クアッドのデスクトップで開発していたので
何の問題もなくデバッグで動いていたのだが。
所詮1GHzというのを実感した。
まあ、Windowsデスクトップで起動して、40MBもメモリ食う、
重アプリなのだから、どうせ駄目だろうなと心配はしていた。
数年前のAtom1GHz位のWindowsネットブックの方が
作ったアプリが普通に動くのになぁ
さて、軽量処理に改善しないと使えない。気長にやるか。
アンドロイド 日常行動記録アプリ ColorTimeDiary 体験版

ColorTimeDiaryのくわしい説明はこちら
http://fbdesign.jpn.org/index_jp
ちゃんと写らない。
起動音がするだけ。ジャミジャミの絵がなんか動いている。
おーい、初期不良か
って、届いたとき寒い屋外に置いてあったので
リチウムイオンバッテリーの低温障害だな。
バッテリーが冷えすぎていて、電圧が上がらなくて、まともに表示できなかったんだろう。
1回起動してジャミジャミ、電源ボタンをポチポチポチと何度も適当に長押しで電源落とした。
そのときの起動の発熱で、最低程度にはバッテリーが温まったのだろう。
そのあと起動で普通に写るようになった。


開封の様子



はなから 開封する気がないイヤホン。
おまけイヤホンなんか、みんなゴミですし

さっそく、開発したアプリを起動。
あれ?動かない。
というか、作動が非常に遅い。一番重い処理で、3秒くらい待たないと動かない。
アプリは、デュアル、クアッドのデスクトップで開発していたので
何の問題もなくデバッグで動いていたのだが。
所詮1GHzというのを実感した。
まあ、Windowsデスクトップで起動して、40MBもメモリ食う、
重アプリなのだから、どうせ駄目だろうなと心配はしていた。
数年前のAtom1GHz位のWindowsネットブックの方が
作ったアプリが普通に動くのになぁ
さて、軽量処理に改善しないと使えない。気長にやるか。
アンドロイド 日常行動記録アプリ ColorTimeDiary 体験版

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http://fbdesign.jpn.org/index_jp


