結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-シャープペンシルの先端の接写

がんばって接写してみた。

頭皮の毛穴用にカメラを改造したんだけど
ひとまずシャープペンシル

撮影した解像度は300万画素以上なのだけど、素子の程度が悪いのか、
というよりも、レンズの収差の性能的にピントが甘くなっているみたい
あと、被写界深度が猛烈に浅すぎる

絵がぼやけているので、適当にリサイズしてあります。

ボールペンの先端には、とにかくゴミが着いているので、撮り直しが多かった。
結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-0.5mmの油性ボールペンの先端

結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-0.7mm(一般的な普通の太さ)の油性ボールペンの先端


BSジャパンの経済系番組の途中に入る
日本経済新聞のCMだけど


食事処で、若い男部下と、女上司。

男部下が、「マズイ」と言うが、
若い男が、公の食事処で大声でマズイという頭の悪さ。を表現しているの?

このマズイという発言を何とも思わない
一般常識に欠けている女上司がよくいるという表現をしているの?

堂々と経験談をして、自分の株を上げようとしている女上司がうるさい。


毎度不快にしか感じない。


日経新聞を読んでも、このような男部下と女上司のようになるよ、
という悪宣伝のような気にしかならないのだけど。


2日に1個以上食べている、大盛りカップ焼きそば。

ソースを全体的に麺にかけてから、箸でかき混ぜて
からませるのが普通ですが、面倒なので

湯を切ったら、ふたをはがさずに、
湯を入れたときにめくった隙間から、ソースを投入。

そのまま、半はがしのふたを閉じ、指で押さえながら
発泡容器をシェイク!!!!!!!!!!!

10秒くらい、よく振りました。


想像だと、発泡容器の中で、麺が踊り暴れ、ソースが絡んでいるはず。

ふたの裏に、かやくが多少付着するのは想定済み。箸で落とせばいい。


結果



箸で普通によくかき混ぜたときを★★★★★とすると
シェイクの場合、★★★☆☆
って感じ。

振った後が面倒な割に、7割くらい混ざり。

30秒振ればたぶん9割くらい混ざるので十分かも。


シェイクバージョンは、二度とやらないだろう。
こぼれないように押さえながら振るのが手間で割に合わない。

電源オン!!!!!!!!

ちゃんと写らない。
起動音がするだけ。ジャミジャミの絵がなんか動いている。

おーい、初期不良か

って、届いたとき寒い屋外に置いてあったので
リチウムイオンバッテリーの低温障害だな。

バッテリーが冷えすぎていて、電圧が上がらなくて、まともに表示できなかったんだろう。

1回起動してジャミジャミ、電源ボタンをポチポチポチと何度も適当に長押しで電源落とした。


そのときの起動の発熱で、最低程度にはバッテリーが温まったのだろう。
そのあと起動で普通に写るようになった。

結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-中華パッド 写真

結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-中華パッド 写真




開封の様子
結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-中華パッド 写真
結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-中華パッド 写真

結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-中華パッド 写真

はなから 開封する気がないイヤホン。
おまけイヤホンなんか、みんなゴミですし

結論 デスソースよりも一味唐辛子の方がコストパフォーマンスが高い-中華パッド 写真


さっそく、開発したアプリを起動。

あれ?動かない。

というか、作動が非常に遅い。一番重い処理で、3秒くらい待たないと動かない。

アプリは、デュアル、クアッドのデスクトップで開発していたので
何の問題もなくデバッグで動いていたのだが。

所詮1GHzというのを実感した。


まあ、Windowsデスクトップで起動して、40MBもメモリ食う、
重アプリなのだから、どうせ駄目だろうなと心配はしていた。


数年前のAtom1GHz位のWindowsネットブックの方が
作ったアプリが普通に動くのになぁ

さて、軽量処理に改善しないと使えない。気長にやるか。




アンドロイド 日常行動記録アプリ ColorTimeDiary 体験版





ColorTimeDiaryのくわしい説明はこちら
http://fbdesign.jpn.org/index_jp