女の悪口 | マリリンの日常

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先日、仕事が新たに始まり一週間がたちました。

仕事を引き継いでくれる前任者、なんか全てが曖昧で、しっかりと引き継いでいる感じじゃなく、不安を抱えていますが、別の社員さんに質問を投げかけたりしています。


それで、これって会社にいるOLさんによくある話なんでしょうが、私未だにこういうの苦手…。

って言うか嫌いなんだよなあ…。




お昼休みに、休憩室で女性社員たちと、笑っていいともを見ながら、お弁当食べているんですけどね。


話の内容が、テレビの笑っていいともじゃないんですよね…。

会社の人たちの悪口ばっかり。


その中には、実際仕事で嫌な事や不満な事。理不尽な事に対する怒りをあらわにする人がいて、それは納得する。文句が出て当然と言う感じ。

けど、私が嫌いな悪口って、人の見た目やキャラクターに対する悪口。

こればかりは、相手の悪口言っても仕方ないし、嫌なら見なきゃいいんじゃないの?
どれだけ、相手を受け入れないんだろう?って、女たちの器の狭さを思っちゃうわ。
それとね、彼女ら自身、それだけ人の事を言える見た目か?って思ってしまうわ!

更に、苦手意識を通り越して「くだらない」って思うのは、人の行動を一々報告しているやつ。

「今日さんが、こんな事をいっていた」とか、「△△さんは、◇◇さんといて、こんな話していた」「仕事中に、取引先から貰ったみかんを食べていた○○さん」とか。

こんな話して、何が楽しいんだか…。

こういうの聞いて思いますが、余裕あるって言うか、教養の狭さを感じる。

目に行く所って、人の噂話よりも、仕事の話だとか、趣味の事とか…色々あるんじゃないのかね?

こういうの見ていると、OLって個性ないとか、つまんなく見えてしまいます。

同じ事務職でも、総合職の人のほうが、話していて楽しいがもしれない。

総合職のほうが、目的意識をしっかり定めないと、こなしていけない分、プロ意識があるんでしょう。

さっきの話に戻りますが、ああ言った性格悪い人でも、会社で仕事しているわけで…。いかに面接を上手くくぐり抜けたか。

結局の所、誰でもいいんですよね…。

誰がなっても変わらない。

こんなもんです。