ずっと前から考えていたのですが、
なかなか答えが出なかった問いがひとつあります。
それは、
「自分のエネルギーの源泉は何だろう?」
ということです。
同じような仕事のはずなのに、
バリバリ仕事がやれている時と、
仕事がのらない時の違い、
これって何だろう、といつも思ってました。
昨日、気づいたのが、
私にとってのエネルギーの源泉は
「驚きと感動」
なんだということです。
最近は、毎日パソコンに向かって、
ずっとプログラミングをしているのですが、
仕事で結果を残したとき、
「すごーい!!」
といわれると、非常にうれしくなります。
しめしめ、っていう気持ちにすらなります。
以前は、それが「自分がほめられたからだ」と思っていましたが、
どうも、違うようでした。
なぜなら、自分がほめられたからといって、
必ずしもうれしくない時もあったからです。
しかし、
周囲の人の期待を越えて、
相手に「驚きと感動」が伝えられたとき、
自分の魂がよろこんでいるように感じます。
自分なりに考えてみると、
相手が「驚きと感動」の中にいるとき、
その言葉に一切ウソがなく、
とりつくろいや、裏もない、
純粋な気持ちを感じるからだ、とおもいます。
自分の仕事で、
相手に「驚きと感動」を与えられる、としたら、
それは、どんなことだろうか、
そうやって考えてみると、
もっと楽しくなるのかもしれませんね。
ブログのタイトルを変えたいんだけど、
何にしようかと悩んでいるうちに、
あっという間に半年経っていて
ビックリしました。
もちろん、それだけじゃないんですけどね。
いままでは、塾の先生だったから、
それらしい文体にしなきゃ、
ってどっかで思ってたみたいだけど、
塾をやめちゃったんだから、
もっと自分らしく
自分の書きたいことを書けばいいや、
って思うことにしました。
というのも、
今日、キネシの練習会に行っていて、
そのことをテーマに調整してもらって、
「自分の思いをオープンに表現する」
ということに、抵抗があることに気づきました。
ホームページを書くことに、
すごい抵抗感があって、
心のどこかで、
「他の人に迷惑をかけてしまうのでは」
という思いがぬぐえなかったんです。
自分のブログなり、
自分のホームページなんだから、
自分色が出てもいいはずなんだけど、
そういうのを出すことを極力避けていました。
自分に自信がない、自己肯定感がない、
という言葉になるのかもしれないけど、
言葉を発信することに対して、
難しく考えすぎるきらいがあって、
相手に曲がって伝わるんじゃないか、
それで誰かが傷ついたり、憤ったりするんじゃないか、
などと、言葉を選んでいる内に、
半年とか、あっという間にすぎちゃいますね。
まあ、キネシで調整してもらったので、
こうやってブログも書けるようになったので、
よしとしよう。
何にしようかと悩んでいるうちに、
あっという間に半年経っていて
ビックリしました。
もちろん、それだけじゃないんですけどね。
いままでは、塾の先生だったから、
それらしい文体にしなきゃ、
ってどっかで思ってたみたいだけど、
塾をやめちゃったんだから、
もっと自分らしく
自分の書きたいことを書けばいいや、
って思うことにしました。
というのも、
今日、キネシの練習会に行っていて、
そのことをテーマに調整してもらって、
「自分の思いをオープンに表現する」
ということに、抵抗があることに気づきました。
ホームページを書くことに、
すごい抵抗感があって、
心のどこかで、
「他の人に迷惑をかけてしまうのでは」
という思いがぬぐえなかったんです。
自分のブログなり、
自分のホームページなんだから、
自分色が出てもいいはずなんだけど、
そういうのを出すことを極力避けていました。
自分に自信がない、自己肯定感がない、
という言葉になるのかもしれないけど、
言葉を発信することに対して、
難しく考えすぎるきらいがあって、
相手に曲がって伝わるんじゃないか、
それで誰かが傷ついたり、憤ったりするんじゃないか、
などと、言葉を選んでいる内に、
半年とか、あっという間にすぎちゃいますね。
まあ、キネシで調整してもらったので、
こうやってブログも書けるようになったので、
よしとしよう。
岡潔という天才数学者の書いた、「春宵十話」という本の中の話が
今学んでいるブレインジムに非常にシンクロしているので、
文章の抜粋をご紹介します。
「人は動物だが、単なる動物ではなく、渋柿の台木に甘柿の芽をついだようなもの、つまり動物性の台木に人間性の芽をつぎ木したものといえる。それを、芽なら何でもよい、早く育ちさえすればよいと思って育てているのがいまの教育ではあるまいか。ただ育てるだけなら渋柿の芽になってしまって甘柿の芽の発育はおさえられてしまう。渋柿の芽は甘柿の芽よりずっと早く成育するから、成熟が早くなるということに対してもっと警戒せねばいけない。すべて成熟は早すぎるよりも遅すぎる方がよい。これが教育というものの根本原則だと思う。」
できるだけ早く育って欲しいと思うがあまり、
自分の子供の事となると、いまできている事よりも、
できていない事に目が行ってしまいがちです。
しかし、植物も人間もおんなじで、
成長は順番に行う物であって、
一足飛びに成長させようとすれば、
逆にどこかに弊害がでてくることがあります。
そのような子供や大人であっても、
ブレインジムを学べば、成長をとりこぼしたところをおぎなって、
前に進むことができるようになるテクニックです。
一人でも多くの人がブレインジムに興味をもって、
学んで頂きたいなあと思っています。
今学んでいるブレインジムに非常にシンクロしているので、
文章の抜粋をご紹介します。
「人は動物だが、単なる動物ではなく、渋柿の台木に甘柿の芽をついだようなもの、つまり動物性の台木に人間性の芽をつぎ木したものといえる。それを、芽なら何でもよい、早く育ちさえすればよいと思って育てているのがいまの教育ではあるまいか。ただ育てるだけなら渋柿の芽になってしまって甘柿の芽の発育はおさえられてしまう。渋柿の芽は甘柿の芽よりずっと早く成育するから、成熟が早くなるということに対してもっと警戒せねばいけない。すべて成熟は早すぎるよりも遅すぎる方がよい。これが教育というものの根本原則だと思う。」
できるだけ早く育って欲しいと思うがあまり、
自分の子供の事となると、いまできている事よりも、
できていない事に目が行ってしまいがちです。
しかし、植物も人間もおんなじで、
成長は順番に行う物であって、
一足飛びに成長させようとすれば、
逆にどこかに弊害がでてくることがあります。
そのような子供や大人であっても、
ブレインジムを学べば、成長をとりこぼしたところをおぎなって、
前に進むことができるようになるテクニックです。
一人でも多くの人がブレインジムに興味をもって、
学んで頂きたいなあと思っています。
お久しぶりです。森野です。
一時期ブログの書き込みを冬眠していましたが、
そろそろ再開しようかな、と思っています。
ブログの名前も変えたいんですが、
まだいい名前がおもいついていないので、しばらくこのままで行くかも。
今日カフェキネシの練習会がシャインムーンさんでありました。
いつも大変お世話になっている和矢さんと
Facebookではつながっているけど、
お目にかかったのは初めての菅野さんの
4人でカフェキネシ練習させていただきました。
自分の取り扱ったストレスがかなり大きな問題だったらしく、
やってもらっているうちに、どんどん眠くなってきて、
10分ほどお休みさせていただくことに・・・。
いや~。カフェキネシなめてたわ~。
14筋のやり方と比較していたし、
カフェで簡単にやれますよ~、という触れ込みで、
「簡易版」というイメージがあったみたいです。
でも、あらためてカフェキネシでも
ちゃんと大物のストレスを解消できるということを実感しました。
シャインムーンさんでは、13日にもカフェキネシの練習会があります。
カフェキネシの投稿ポストもまた書きたいなあ、と思います。
一時期ブログの書き込みを冬眠していましたが、
そろそろ再開しようかな、と思っています。
ブログの名前も変えたいんですが、
まだいい名前がおもいついていないので、しばらくこのままで行くかも。
今日カフェキネシの練習会がシャインムーンさんでありました。
いつも大変お世話になっている和矢さんと
Facebookではつながっているけど、
お目にかかったのは初めての菅野さんの
4人でカフェキネシ練習させていただきました。
自分の取り扱ったストレスがかなり大きな問題だったらしく、
やってもらっているうちに、どんどん眠くなってきて、
10分ほどお休みさせていただくことに・・・。
いや~。カフェキネシなめてたわ~。
14筋のやり方と比較していたし、
カフェで簡単にやれますよ~、という触れ込みで、
「簡易版」というイメージがあったみたいです。
でも、あらためてカフェキネシでも
ちゃんと大物のストレスを解消できるということを実感しました。
シャインムーンさんでは、13日にもカフェキネシの練習会があります。
カフェキネシの投稿ポストもまた書きたいなあ、と思います。
こんにちは。個別学習塾スタークオリティの森野です。
今この文章を読んでいるみなさんは、
人を説得することは得意ですか?
僕は、以前は、人に物を頼んだり、
人を説得したり、交渉するのが苦手でした。
営業の仕事にはついたことがありませんが、
間違いなく避けてしまっていたでしょう。
それぐらい、人を説得するのが苦手でした。
もし、みなさんが、私と同じように、
説得することに大きな苦手意識があって、
でも、それを克服しなきゃいけないとしたら、どうするでしょうか?
1.数打ちゃあたるで、たくさん営業を経験してみる
2.営業の得意な人に相談して、説得の極意をきく
3.説得のテクニックについての本を読む
多くの人が、こんなところを思いつくでしょうね。
しかし、同じチャレンジするにしても、
自分に合う方法合わない方法があって、
どの方法がいいのだろう、と思ってしまいますよね?
人によって、どの方法がよいかは一概にいえません。
実はそれらをためす前にやっておきたいことがあります。
それは何かというと・・・・・・・。
「苦手意識を取り除く」です。
苦手意識をもったままでは、
新しいことを身につけるのは難しいのです。
というのも、以前に人に物を頼んで、
断られて傷ついたとか、言うことを聞いてくれなかったとか、
さまざまな理由があると、乗り越えようとするときに、
過去の記憶が邪魔をするからです。
ですから、
体当たりでがんばっても、人に相談しても、本をよんでも、
自分自身に苦手意識があるかぎりは、
「そんなこといっても、絶対ムリ!」
って思ってしまうので、身につきにくく、
余計に苦手意識が増えかねません。
こういうと、きっとみなさんは、
「苦手意識なんて簡単に取り除けるわけねぇよ」
と思いますよね。
実はそれがそうでもないんです。
キネシオロジーを使うと、
長年にわたって身についている苦手意識でも、
ちゃんと解消することができるんです。
苦手意識は、潜在意識という、
普段は意識できないところにあります。
その潜在意識を解放する技法のひとつに
キネシオロジーというのがあります。
キネシオロジーは全然難しくありません。
横になってもらって、こちらの指示に従って、体を動かすだけです。
それだけで、苦手意識が解放されるのです。
多くの場合は一回の施術で、
あとかたもなく苦手意識を取り除けますよ。
そして、キネシオロジーを使って、苦手意識を取り除いてから、
自分に合う方法もキネシオロジーを使って調べることができます。
説得するテクニックを身につけるのに、何をどれぐらいやれば、
自信をもってできるようになるか。それも知ることができます。
もし、私と同じように、
人を説得したり、物を頼むのが苦手なら、
キネシオロジーで解消するのがおすすめです。
キネシオロジーセッションについては、こちらをご覧下さい。
今この文章を読んでいるみなさんは、
人を説得することは得意ですか?
僕は、以前は、人に物を頼んだり、
人を説得したり、交渉するのが苦手でした。
営業の仕事にはついたことがありませんが、
間違いなく避けてしまっていたでしょう。
それぐらい、人を説得するのが苦手でした。
もし、みなさんが、私と同じように、
説得することに大きな苦手意識があって、
でも、それを克服しなきゃいけないとしたら、どうするでしょうか?
1.数打ちゃあたるで、たくさん営業を経験してみる
2.営業の得意な人に相談して、説得の極意をきく
3.説得のテクニックについての本を読む
多くの人が、こんなところを思いつくでしょうね。
しかし、同じチャレンジするにしても、
自分に合う方法合わない方法があって、
どの方法がいいのだろう、と思ってしまいますよね?
人によって、どの方法がよいかは一概にいえません。
実はそれらをためす前にやっておきたいことがあります。
それは何かというと・・・・・・・。
「苦手意識を取り除く」です。
苦手意識をもったままでは、
新しいことを身につけるのは難しいのです。
というのも、以前に人に物を頼んで、
断られて傷ついたとか、言うことを聞いてくれなかったとか、
さまざまな理由があると、乗り越えようとするときに、
過去の記憶が邪魔をするからです。
ですから、
体当たりでがんばっても、人に相談しても、本をよんでも、
自分自身に苦手意識があるかぎりは、
「そんなこといっても、絶対ムリ!」
って思ってしまうので、身につきにくく、
余計に苦手意識が増えかねません。
こういうと、きっとみなさんは、
「苦手意識なんて簡単に取り除けるわけねぇよ」
と思いますよね。
実はそれがそうでもないんです。
キネシオロジーを使うと、
長年にわたって身についている苦手意識でも、
ちゃんと解消することができるんです。
苦手意識は、潜在意識という、
普段は意識できないところにあります。
その潜在意識を解放する技法のひとつに
キネシオロジーというのがあります。
キネシオロジーは全然難しくありません。
横になってもらって、こちらの指示に従って、体を動かすだけです。
それだけで、苦手意識が解放されるのです。
多くの場合は一回の施術で、
あとかたもなく苦手意識を取り除けますよ。
そして、キネシオロジーを使って、苦手意識を取り除いてから、
自分に合う方法もキネシオロジーを使って調べることができます。
説得するテクニックを身につけるのに、何をどれぐらいやれば、
自信をもってできるようになるか。それも知ることができます。
もし、私と同じように、
人を説得したり、物を頼むのが苦手なら、
キネシオロジーで解消するのがおすすめです。
キネシオロジーセッションについては、こちらをご覧下さい。
