ここで、我が息子の部活のことは詳しく書かないけど、
ある大会があって、息子が出場したので、
応援を兼ねて見に行きました。
息子の学校は、決してスポーツが優秀な学校ではないし、
学校事態まじめでもないし誠実でもない。
在校中も、先生と呼ばれる事務員さんの事件や、
学校の先生が、ガキみたいに、誠実さの無い人ばかり。
そのたなんだか、悲しくなるくらい、ダメダメな学校。
顧問の先生も、仕方なく、ついでにやってる(言い切る)。
かつて、教育委員会などから、無駄な作業で
(今振り返ってもくその役に立っていないなずの8割は不要な教育委員会への報告書などを作る作業で、)
労働時間が増えてるから、何とかしなければ・・・とかいう時代からの対応が反映されて、
6時に先生を帰宅させるようになったようだ。・・・ってなんでやねん。
直さなければいけないのは、6時に返すことではなく、
教育委員会が、情報を得るための手段が報告書であるような、
非効率な手段であることが間違いなのだよ。
という改革をしない、馬鹿な政治が続いていて、どんどん世の中は適当政治の巣窟で、
ダメになってる。
その影響は学校の現場にもあって、学校に連絡しても電話すらつながらない。
ゆとりという時代があったからって、先生の態度がどうしていい加減になるのかよくわからない。
先生の労働が大変になって・・・・とか最近は、言うけど、
まぁ、某政治のおかげで、ダメな人間・・・私の定義では、評価ばかりを気にして役に立たない人という定義・・・・が多すぎる。
学校の先生も、自分が犠牲になって教育に命を懸けようなんて言う輩はまぁ、いない。
子供を預かっているという責任の放棄である。
仕事って、責任を果たすことで、9じ 18時で働くことではないのだが。
やってる心がまえや覚悟がひたすら甘い仕事をする教師。
頑張っている人はどの人ですか?と探さねばならない・・・評価できる先生は誰?
まぁ、ひとしきりぼやいたが、これは、先生が子供を預ける立場になっても同じなので、
その時にならないと理解できない・・・昔はそれを理解させる人がいたかもしれないが・・・・
いかんいかん、こんなどうしようもないことを書くつもりも、訴えるつもりもないのだった。
大変失礼。
まぁ、めんどくさいので、そのまま続けると、
とにかく、さむくて・・・みんな上着を着ているのに、Tシャツ一枚の、おバカな私
・・・でも、頑張ってビデオを回しました。
そのため、まぁ、期待した結果にはならなかったけど、いい画像はとれました。
息子もよくがんばった。
いい思い出になったでしょう。
この先、夏の大会もあるのですが、勉強も手をぬけないので、
あまり部活の比重も上げられないはず。
大丈夫かなぁ・・・。
おかさんが、頑張ってくれて自宅での、塾以外の勉強のフォローをしてくれるので、
非常にありがとうである。
親友が別の進学系の入塾試験のある、宿題いっぱいの塾で、
付き合いを悪くしながら、その塾のトップクラスの成績になってきたらしい。
それもいい刺激になっている。
成績の方も、ほどほどに上がってきたので、
周りの子が同じようにその塾に行きたがったりしはじめてきた。
でも塾などでは友達を一緒にさせるのは良くないので、
あくまでも、塾友達は、作らせない。
集団で塾で勉強して助け合って成績を伸ばすなんて言うのは、
勉強ではタブーである。
一人で戦う気持ちを作らせるのも塾には必要である。
だから、個別指導なんて塾が増えるのは当たり前である。
友達は、時として全員ライバルだ。
ま、そんなわけで、部活の応援に行って、
僕は、きっと風邪ひいた・・・・明日にはわかる・・・かも。