今日もバンバン路上走ってきました。



私と同じ項目の人が多かったせいで、
前方後方教習車だらけです。



なので、私が苦手としている、障害物を避けるための進路変更するかの見極めですが、
前のマネしまくってました。


そしたら、
「せこいなぁ。原簿にせこい子ですって書いとこうかな」


なんて言われた揚句、



面白くないという理由で、



前と違う道走ることにしょぼん



まだ色々と間違ったりもしたけど、
なんとか路上を最短8時間で終わることができました。




なので、明日の補習に取っておいた技能はキャンセルで、明日は学科だけ行かなくてはなりませんあせる


一日でも空くと、不安だし、次は自習経路なんで、明日あった方が良かったなぁと思いつつ…



ふらふらと教習所を後にしました。




教習所の前の信号に引っ掛かって、
暑い中待ってました。




すると隣に教習所とは関係ない感じの男の人が同じように信号待ちしてました。



バッと見て、
ラルフローレンのポロシャツで、手ぶら、年齢は28~35くらいのもうすぐ中年になるだろう人だなって思いました。
何見てるんだろう、私。


信号が青に変わったので渡り、歩道は日が当たってたので、影になってる反対側の車道を歩くことにしたんです。




その男の人は歩道を歩きはりました。



んで、ちょっとすると、なんか視線を感じるんですね!



だから
歩く速度緩めてみたんです。



じゃあ、相手も遅くなるじゃないですか!


ヤバイなと思い少し速度を速めて、
交差点を曲がろうとした時



「こんにちは、教習所の帰りですか?」



やっぱりきちゃいました。私をつけて来たくせに、
教習所の帰りもないでしょうあせる





私は歩きながら、
「そうですけど…」



「今から暇やったりせんかな?お茶でもどう?」




「いぇ、忙しいんで」



っていつも通り言って、



次を右に曲がったら商店街だと分かってたので、



早足でそっちの方へ行きました。



途中まで追い掛けられたから、怖かったけど、
諦めてくれたみたいで、
ほんと良かったです。





てか、何で私はこんな変そうな人ばっかりに声をかけられるのでしょう?
そんなにスキあるのかなぁ?