体育館でクラブをしているんですが、

体育館って熱がこもってかなり暑いですあせる



プレイヤーが汗をドバドバかくのは当たり前なんですが、

だって運動してるんだしね(;´▽`A``



マネージャーである私たちも、

じわじわと汗をかくわけです叫び



やめてください



っと自分の体にいいきかせても

自律神経なんで言うこと聞きませんね(笑)




まっ、そんな暑い体育館で怪奇現象がドクロ




完全に暑いとか関係ないんですけどね(笑)






ハガキの宛名書きを1回生にやってもらってたんです。



約200枚くらいあるので、さすがにマネでは対処しきれないので・・・




だからだいたい1部20枚くらいに分けて

10人の1回生に渡してたんです。




そのハガキを回収する期限までに、

クラブは3回あったんですね。


4回目が集める日というわけです。




1回目に一人の子がに提出しました。


2回目に二人の子がみきに提出しました。


3回目に二人の子があいに提出しました。


4回目に体育館に置きっぱなしにになっている2部のハガキを

私は勝手に回収し、3部持っていました。

ここまでいいですか?




その日は、みきがまずやって来て、

預かってた2部のハガキをに渡して

5部のハガキを手にしました。




今日が提出期限なのに5部だけしか集まってないの?

とみきと話していました。



すると、一人が、私たちがハガキを手にしているのを見て、

提出しに来ました。



6部のハガキをおいたまま、

部員達が休憩を始めたので、

お茶を渡していました。



一人の一回生がまたやって来て

「ハガキあそこにおいておけばいいですか?」

って聞かれたので、

「うん、置いといて。」

っと言って置いといてもらいました。



そんなことをしている内に、あいがやって来ました。

「これ、預かってたハガキ」

っと2部私に渡してくれました。



さて、今私の手元に何部のハガキがあるでしょう?












算数みたいですね(笑)



まぁ、単純に計算すれば9部が正解です。



でも6部以降は対した確認もせずどんどん上にのせてたんですあせる




休憩中に使ったコップを洗いに

あいとみきと私が総出で行きました。

一人くらい残ればいいのにね

だって寂しいしべーっだ!




そして戻ってきてハガキの確認をしたわけです。

郵便番号、住所、名前に誤字脱字がないかを見るために。



あの子とあの子が提出してない?

いやあの子だけじゃない?

だって・・・

っと計算すると

9部あるはずなので

あの子だけが提出してないんだろうと分かりました。



だから3部ずつに分けて、誤字脱字のチェックをしようと思ったんです。



すると、






あるはずの1部が・・・








ない!!!!




8部しかないんです。




何回やっても、3部、3部、2部になっちゃいます。





なくした??




個人情報が書かれているので

それは大変困りますガーン




3人でありとあらゆるとこを探しました。



絶対ないだろうと思える、



溝とか、外とか・・・



でも見つかりませんヽ((◎д◎ ))ゝ





ハガキ泥棒!?



だれか食べた!?




1時間くらいそんなことを考えながら探しました。



でも、どうしてもないので、3人であきらめ

追加20枚のハガキを買って、

私らで書こうと決めたその時です、




クラブも終了し、



一回生がこっちに寄ってくるではないですか!!



一人はまだ提出してなかった子です。

提出してくれました。



もう一人は、私が勝手に体育館の放置してあったハガキを

回収した子だと思ってた子です。



その子が

「先輩、ハガキ今持ってきた方がいいですか?」


「あぁ、そこに置いてたのやろ?勝手に取っといたからいいよ。」


その子

「えっ、あの、更衣室にあるんですが・・・」



「えっ、ほんと?」



その子

「はい。」



「じゃあ取ってきてもらっていい?」


その子

「はい。」



っとダッシュで取りにいってくれました。




そう、なくしてた訳では無かったんです。

誰かが盗んだ訳でも無かったんです。



ちゃんと10部あったんです。

よかったぁヾ(@^▽^@)ノ




にしても、どうして数が合わないんだ?




みきとあいは私が勝手に取ったのが1部だったんじゃないの?

って言うけど、

確かにそんな風に思えるけど、

5部まではちゃんと確認してたんです。

ここに間違いは無いんです。




どっちにしろ数が合ったから良かったんですが

不思議だった話でした( ̄□ ̄;)!!