今日レンタルしたDVDを見ました。
何を見たかと言うと、『手紙』です。原作が東野圭吾さんの。
あらすじを言うと、
「主人公のお兄さんが、強盗殺人をしてしまい、
そのため主人公が殺人者の家族というレッテルを貼られ、
その状況下でどう生活するか、
また罪とはどういうものなのか」を問うものでした。
色んな感情が入りみだれ、最後は号泣してしまいました。
自分が何にたいして泣いているのか分からなくなるくらいに…
まぁ、私の語彙力、表現力が足りないからそうなってしまうんですが…
映画を見てると、殺人者の家族って言うだけで差別される現状があり、その人自信が悪いわけじゃないのに、理不尽だなと思いました。
でも、実際身近にそういう状況があったとしたら、多分快く思わない、私がいるなと思いました。
その人自身を見てみないと何も分からないのに、でもやっぱり肩書で判断してしまいますよね、実際。
大人になるにつれ、人の本質じゃなく、そういうところばかりで、人を判断してしまう自分が嫌になりそうです。
何を見たかと言うと、『手紙』です。原作が東野圭吾さんの。
あらすじを言うと、
「主人公のお兄さんが、強盗殺人をしてしまい、
そのため主人公が殺人者の家族というレッテルを貼られ、
その状況下でどう生活するか、
また罪とはどういうものなのか」を問うものでした。
色んな感情が入りみだれ、最後は号泣してしまいました。
自分が何にたいして泣いているのか分からなくなるくらいに…
まぁ、私の語彙力、表現力が足りないからそうなってしまうんですが…
映画を見てると、殺人者の家族って言うだけで差別される現状があり、その人自信が悪いわけじゃないのに、理不尽だなと思いました。
でも、実際身近にそういう状況があったとしたら、多分快く思わない、私がいるなと思いました。
その人自身を見てみないと何も分からないのに、でもやっぱり肩書で判断してしまいますよね、実際。
大人になるにつれ、人の本質じゃなく、そういうところばかりで、人を判断してしまう自分が嫌になりそうです。