今日、母に私が小さかった頃の話を聞きました。

その中に面白かったのがあったので、

それを書きたいと思います。





それは私が2歳の頃の話でした。

2歳といえば自我も目覚めていない頃。

実際、全然覚えていませんσ(^_^;)




その頃、母は妊娠していました。

だから、私に大きくなったお腹のことを


「ここに、赤ちゃんいるんだよ。もうすぐお姉ちゃんだね。」



みたいに教えられてたみたいです。

子供はこうやって学習していくんですね。



しかし、これが後で、

大変なことを起こしてしまうんです。








ある日、私は母に連れられ出かけたそうです。


その時たまたま、隣の奥さんと、

エレベーターでばったり出会ったそうです。



その隣の奥さん、結構太ってたんですよねドクロ





純粋無垢な?私は言ってしまったそうです。





「おばちゃんにも、あかちゃんいるのぉ?」








あぁ~、言ってしまいましたね。

直球ど真ん中爆弾




母はその時どう対応したかは、

もう覚えてないそうですが、

とりあえず、



内心かなりあせったみたいですあせる


(そりゃ、そうですよね)





子供はほんと、素直ですよね。

(って何自分で言ってんだか)