過日、指導教官に、


骨組みしっかりしてるし、何の不安もない。


このまま修論書いて大丈夫やで。


よう、ここまで分析方法を一人で調べて頑張りはったなぁ。



と、入学以来初めて仰っていただけた。



修論は、私のその後のビジネスに有利になるものを書きましょう!


と色々ご指南くださった。


私の先生は、言わば不思議ちゃん系であるが、



とても鋭く、アドバイスも的確。


さすがプロや。

っていつも感じる。



先生、最後の教え子。



先生の顔に泥を塗るようなことだけは避けたい。



先生に恥をかかせないような、作品(修論)を完成させよう。