CR花の慶次は人気台のひとつ。
パチ打ちの間では「花慶」の愛称で呼ばれてて、結構行きつけのホールでも打ってる人が多いんすよね。
自分は残念な事に慶次とは相性が合わず時折しか打ってないんですけど(笑)
老舗メ-カ-のニューギンが開発して2007年7月に初代が導入。
大当たり確率は339.25分の1、大当たり出玉数は約1640個前後。
時短(殿モ-ド)は全大当たり後100回で、平均連荘回数は5.5回で獲得出玉数は約5300個。
これが基本的な花慶の情報ということになります。
攻略ポイントがサイト上でも色々と公開されており、確変突入率は80%、平均継続係数は約5.50回。
大当たりの確率が399回に1回ですからMAXスペックな機械であることもすぐにわかります。
大ハマりさえを避けられれば勝つことに近くなっちゃいます。
花慶の台を作ったニューギンの場合、基盤に独自の波があるんです。
甘い時が連続で起こることも多いし、花慶の場合でも結構出ることも多いなんてことも。
玉価が高いってのもあるから、店側としても当然売上につながるし、打ってる人にとっても一発逆転を狙えちゃうことがアリ。
だから、パチンコ店によりけりだけど20台位をまとめて設置しているという店も多いのも花慶次設置のポイント。
店を選ぶ場合には4円換金のホールを選んだほうが、花慶を数倍楽しむより一層面白さが増すのでは?なんてこともいわれてるんで、探してみるのも一つの方法だったりします。
