Living alone 

in  the housing complex 70s

 

団地で一人暮らしの60代改め70代

 

 

自分史 4

 

社会人編

 

建築の仕事を何からどう覚えていくか

体系立てて 教えてくれる者はいない

大学は 土木専攻だったので 

家については 全くの素人

家の図面も書いたことがなく

建築法規についても全く知らない

目安として 建築の資格を取ることを

目指すしかない

それ以外には

まず、運転免許の取得が第一だった

それから

建築積算の仕方を覚えることが

会社にとっては 一番役に立つことであった

会社から 離れては

地域の消防団活動に参加した。

(これは 11年続けたが、

最初の活動は 台湾旅行であった。

実際の処、これは 消防団活動の前であった)

結局、21年間 (土木の仕事も始めながら)この仕事を続けた 

(父の後 設計事務所も開設)

33才から家業を引き継ぎ

14年間過ごした。

その間に 結婚し 祖父、祖母、父が亡くなった

T町編は ここまで

更なる展開へ

 

 

気ままに撮影

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勝手に名言録

いつの世も 顔を上げた前に

道は広がる

うつむいてしおれた人間に

未来は拓けない

  「カレイドスコープの箱庭」 海藤 尊

(カレイドスコープとは 万華鏡のこと)

 

 

 

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One-Man Silver Army 
 
 

 (一人だけの老兵士)

 

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