LivingLiving alone
in the housing complex 70s
団地で一人暮らしの60代改め70代
スーパースター大谷翔平
私にとって
今世紀最大のスーパースターは、
何と言っても大谷翔平選手である。
彼の歴史。
出身地は、岩手県奥州市。
翔平という名前の由来は、
地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、
義経の戦うと飛ぶイメージから「翔」の字を用い、
平泉から「平」を取って名付けられた。
小学生時代、
奥州市立姉体小学校3年時に
水沢リトルリーグで野球を始めた。
(父はこのリトルリーグの監督。)
小学5年生の時点で110km/hを計測。
小学6年生の時、東北大会決勝で
17奪三振の圧巻のピッチング。
水沢リトルリーグ時代には、
全国大会に出場。
父・徹さんがその日の評価やアドバイスを書き、
試合での反省や今後の課題を記した
「野球ノート」という野球の交換日記をしていた。
「大きな声を出して、元気よくプレイする」
「キャッチボールを一生懸命に練習する」
「一生懸命に走る」
父は、この3つのポイントを
翔平選手にノートを通して伝えた。
中学生時代、
奥州市立水沢南中学校では
一関リトルシニアに所属。
福島県の合宿時に
場外ホームランを放ち歩行者用信号機を破壊。
(推定飛距離120m)
6イニング全18個のアウトのうち、
奪三振17個。
(球速は120km/hを超える)
高校生時代、
私立花巻東高校。
野球部監督は、佐々木洋氏。
「目標達成シート」を、
佐々木監督から教えてもらい、
将来の夢(目標)を達成する為に作ったもの。
運をつかむための考え方や行動が素晴らしい。
高校3年生時の岩手県予選一関学院戦で
高校生史上最速となる160km/hを記録。
甲子園は2年夏、3年春の2回出場。
彼は、すでに目標達成シートの目標を超えている。
プロ野球では、
もう二度と現れないかもしれない
マンガの世界を超えた二刀流。
WBCをとおして
世界が、彼を知ったことは大きい。
簡単 男の料理
手作りハンバーグ
下記をクリック。
ペインティングナイフ
前のが折れたので新しいのを買った。
これで3本目。
勝手に 名言集
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|

