なんか、書きたくなった。


優しい優しい貴方の世界。

誰にも邪魔されない貴方の世界。

その中で、その中で、
貴方は貴方の時限を生きる。


どれだけ周りの雑音が厳しくても、
どれだけ何かを言われても、
貴方は貴方の時限を生きる。


大丈夫。
周りの世界がうるさくても、
貴方の世界は暖かい。


そして、とてつもなく優しいのだから。

今日はひとまず、布団の中で、
夢の中で、
貴方の優しい世界に浸ろう。

全ては優しいその中で、
貴方は貴方の世界に浸る。


大丈夫。
大丈夫。

貴方の世界は誰にも邪魔されない。