水曜、京都シネマにて。
ブログ用に‥と、撮影したものの、文章力もなく淡々と載せます・・。
「無伴奏」舞台挨拶を見に行ったことをすごく思い出す。
ここに、80人近くの「ほぼ女性」が並んでいました。
とても寒い時期(3月)だったのですが、徹夜組もいらしたようです。
こちらにはカッコイイお兄さんがいらっしゃるのですが、水曜も出勤してらした![]()

104席のシネマ1で。
さて感想ですが、
とても、人間・・
どうしようもなく、みんながみんな人間だなぁ
という映画でした。
原作と違うところが、細かいところですが本当に多々みつけられました。
服の値段、ちがう・・とか、
いやいや同棲してたっけ?
とか、違うじゃん!と、、、
それでも、すごく楽しめました。
きっと、原作を読んだ人も、何度でも楽しめるようにとも作られているのかな。
パンフもその日のうちに読んでしまいました。
その日は、ふわんとした気持ちになっていました。
ふわんとする映画、でした。
そして池松壮亮くんの、博多弁が聞けました(最後のほうで、母親と電話するシーンがあるがそこで。)
かわいい。
萌えました。
とてもよい映画でした。
そして、映画館は本当に素敵な空間だなぁと思いました。
映画館をあとにしブラブラ

高島屋でサリー・スコットの洋服を見、こども服売り場を見、ご飯をたべて帰路につきました。
サリー・スコットは、友人が「わたしに似合いそう」と教えてくれたのです。
少々お値段が高めだったので、いつか自分へのご褒美に‥。
とてもかわいいお洋服たちでした。
その日の夜と翌日は脚が痛くなるというアラサー女子なのでした。![]()





