『この頃から彼の容貌は峭刻となり、
肉落ち骨秀で、
眼光のみ徒(いたず)らに炯々(けいけい)として、
かつての青雲の志に満ちた面影はどこに求めようもない』

やはり森見登美彦の本はオモチロイ。
原作を読む気にはなれないけれど。

実際は私は幾分か糞の出しすぎで少し痩せただけです。
しかしそれももう元に戻りつつある。


PSPでも買って現実逃避してしまおうかと本気で悩んでおります。




(Perfume『Night Flight』)


ダンスきれきれだな