ストレス発散
今日は友達と
豊島園のプールに行ってきた。
十何年ぶりぐらい。
ホテルのプールに行こうか迷ったが
ウォータースライダーをやりたくて豊島園になった。
行ってビックリ、見てビックリ。
超ちびっこ or ギャルばっかし。
109におばさんが迷いこんじゃった感じ。
ギャル達はメイクばっちり。
意地でも顔は濡らさないぐらいの気合い。
しかし暑い!
日陰がない!
ってことで1時間ぐらいで
ギブアップ。
とっとと着替えて遊園地で遊ぶことに。
平日だったせいか
ほぼ貸し切り状態。イェ~イ!
まずはバイキング。
中学生にまじって
三十路を過ぎた女2人がギャーギャー言ってる光景。
かなり笑える。
笑いすぎてヨダレ出そうだった。
お次はジェットコースター。
久々に乗ったらスカッとしたぜぃ。
あまりにも暑すぎてさくっと帰ってきた。
たぶんもう行かない(笑)
紫外線にやられてさらに黒くなったワタクシでした。
感動した。
今日は映画バットマン「ダークナイト」 を観てきた。
久々に感動した。
何がすごいってジョーカー役の
ヒース・レジャーの演技。
主役はバットマンではなく明らかにジョーカー。
不気味でクレイジーな役を見事に演じきってて
とにかくスゴイ!
素顔はこんな感じ。↓
しかしこれが彼の遺作となってしまった。
映画公開を待たずして
今年1月にマンハッタンの自宅で亡くなったのだ。
28歳だった。
死因は睡眠薬の過剰摂取による
急性薬物中毒による事故死と伝えられている。
若すぎる、あまりにも若すぎる死だ。
本当に残念。
ぜひ鳥肌もんの彼の遺作をみて頂きたい。
クリーニング屋さんで、、
この街に引っ越してきてから
お付き合いしている
おばちゃんが経営するクリーニング屋さんがある。
おばちゃんなので外人の名前の
ファーストネームとラストネームどちらが
名字だかわからなかったらしく
私にも「アド●●●さん」と呼ぶ。
こちらも適当なので
「アド●●●です~」と
クリーニングを取りに行く。
かれこれ2年半が過ぎる。
ここのクリーニング屋さんは
専用のバッグがあり
24時間ポストに入れられる。
以前、アドがクリーニング屋さんから帰ってきたとき
コンビニのビニールに何か入れて
「これはできないって」と
渡された。
中身を見るとなんと
私のおパンツ!
しかも使用済み!
しかも使い古したTバック!
なぜか紛れ込んでいたのだ。
おまけにご丁寧に
おばちゃんが自宅で洗ってくれた模様、、
あ~、はずかしい!
「はずかしくて、あのクリーニング屋さんに行けないから
アドが今度から行ってね」
と言ったら
「そんな奥さんがいる私の方がはずかしいです」
と言われた。
その通り。
今では何食わぬ顔して行ってるが
忘れられない失態である。
10年ぐらい前にレースのTバックを自宅の洗濯にだしたら
なぜか電話の上に乗っかってた。
母はたぶんTバックと言う存在を知らず
なんだかきれいなレースの
ちっこい掛物か敷物だと思ったらしい。
おすすめレシピ
でも見ただけで作った気分になり
結局つくらない。
お料理本も買って見るだけで満足してしまう。
ところがNHKのお料理番組で
かなり簡単にできるレシピを紹介しており
これならアバウトな私でも
大丈夫だと思い作ってみた。
レシピはこちら。
その名も「クイックシューマイ」
材料をぜ~んぶビニール袋の中で
まぜまぜして
ビニールの角をカットして
絞り出し細く切ったシューマイの皮をのせるだけ!
HPにはキャベツの葉を敷いて
その上にシューマイを乗せて蒸すって
書いてあるけど
クッキングシートでもOK!
↓こんな感じ。
そして沸騰したお湯をフライパンに注いでいきます。
(クッキングシートにお湯が入らないようにそーっと)
そして蓋をして10~11分ぐらい蒸して終わり!
味は結構しっかりついているので
食べるとき醤油はいらないぐらい。
↓できあがり~
かなりウマイよ。
アドもおいしいって食べてくれました~。
ぜひ、お試しあれ!
日頃の服装には気をつけましょう。
今日はアドが出張先から帰ってきた。
空港からそのままオフィスに直行したので
一週間ぶりってことで
ランチしてきました。
なんだか更に太ったような、、
向こうでさんざん食べておいて
オーストラリアの肉は合わないとか
ハンバーガーは食べない方がよかっただの
言ってたけど。
会社近くでランチしたので
アドの秘書さんにも偶然会い
「いつも奥様の自慢ばかりしてるんですよ~」
と言われたが
何の自慢してんだよー?!
自分の上司がそういう人だったら
いい加減、うざくなるが、、
その帰り、
普段は絶対に立ち入らない
銀座線を降りてホームと直結してる東急の文房具屋さんに
ふらっと入り
暑いので扇子でも買おうかと
見ていたところ
「●●さん、(←私の旧姓)●●さん、、」
とおじさんの声で3回ぐらい聞こえたのだが
そんなおじさんに知り合いはおらん!
同じ名字の人がいるんだろうと思い
扇子をパタパタしていたら
肩をたたかれ
よく見たら前の会社の元部長さんでした。
きのうで退職したらしく
新しく会社を立ち上げたとのこと。
退職した翌日からお仕事だなんて
働き者だわ~。
ほんとうにマイナーな場所で会ったので
びっくりしたが
とりあえずちゃんとした格好でよかったぜ。
セーフ。
ヨガの帰りだとノーメイク、髪はおばさん結び
かなりゆるい感じの格好。
最近はビーサンはいてヒッピー風。
会社を辞めて所帯じみたと思われるのだけは避けたい。
↑
(これだけひどいと気づかれないか?)
ある時、クラブのイベントでメンズ下着の
ファッションショーがあり
おパンツ一丁のモデルが
次々とでてきて
友達ときゃーきゃー喜んでるところが
クラブのHPに載っていたらしく(勝手に載せやがった)
それをたまたま友達に発見され
「何で誘ってくれなかったのよぉ~」
と、残念がっていた。
いつ、どこで、誰に会うか(見られてるか)
わからないのねー。
常日頃の行動、服装には気を付けます!
Yes, But の会話術
若かりし頃、
高時給のバイト代に目がくらんで
とてもあやしい会社で働いたことがある。
(3日ぐらいで辞めたが、、)
いわゆる教材の押し売りみたいなやつ。
名簿を渡されて
片っぱしから電話をしていく。
とりあえずアポをとり
あとは口のうまいおじさんに任せるといった感じ。
ペテン師はとにかく口がうまい!
つくづく感心する。
それもいわゆる才能だ。
で、会話の研修みたいのを受けさせられた。
ポイントはとにかく
「その人が言ったことを最初から否定するな!」
すなわち
「Yes, Butの会話術」
例えば、
「それ怪しいんじゃない?」
と言われたら
「そう思われるかもしれませんね」←Yes節。
「でも、受講頂ければ必ず価値のあるものだと確信していただけますよ」
↑
but節
と受けこたえる。
最初から
「そんなことないですよ!」
なんて、言おうものなら相手の気持ちをさかなでしてしまう。
あんなインチキ会社でも学ぶことはあった。
(それだけだけど、)
イケメン俳優みっけた
最近見つけたイケメン俳優。
ホァン・シャオミン様
お昼にやってる新・上海グランド という
ドラマを見てはまった。
これがまた上海マフィアの役で
ニヒル&セクシー系。
私の好物満載。
完全ノックアウトされた。
おまけにナイスバディー。
アドの顔を毎日見てると
ないものねだりで
こーゆー、しょうゆ顔(←死語)が
無性に恋しくなる。
近々来日するらしく
ファンの集いがある。
でも韓流みたく
またおばちゃんばっかりなんだろうな。
韓流スターとかって
「なんでこんなに年上の人たちが、、」
って疑問に思わないのかなぁ~?
自分のファンと言えども
おばちゃんばっかしで
ゲンナリしないだろうか、、
私がスターで(←ありえない設定)
中国とかに行って
ファンがおっさんばっかりだったら
全くやる気ナッシングだけどなー。
彼らは偉い!
あつい~~
今日は月に一度のアレ、
そう、歯科矯正の調整日だった。
それにしても暑い!!![]()
歩いてると倒れそう![]()
私の歯医者は明治通り沿いにあるのだが
竹下通りを通らなくてはいけない。
土日に行こうものなら徒歩5分のところが
10分以上はかかる。
学生は夏休みに入ったらしく
平日だというのに祭りの様にごったがえしていた。
私の担当の先生は感じがよくて
たぶんアラサー(around 30)。
さわやかな好青年といった感じ。
指がスッと長くきれいで
指フェチの私にはたまらん。![]()
「今日も暑いですね。暑さに弱いですか?」
と聞かれたので
「先生に弱いの、、」
と答えたかったが
今後のことを考え
フツーに「はい」とだけ言っといた。(←それが正解)
この先生ちょっとシャイな感じなので
いじりたくなる。
残念ながら私は結婚してしまったので
私の周りの女の子に紹介しようと企んでいる。
最初なんて切り出せばいいか?
いかにも紹介しますという感じではなく
何気なく誘い、
そこに友達も連れてくる。
常に口はあきっぱなしなので
しゃべれる単語数が限られる。
いかに簡潔にわかりやすく誘うかがポイントだ。
しかも歯科助手がいなくなる一瞬のすきを狙って。
1ヵ月後までに作戦を練ることにしよう。
ところで
きのうは広尾の chez tomo
でディナー。
30種類のお野菜が
一口ずつお皿にきれいに飾られ
ビューティフォー&まいうー。
食前のフレッシュピーチのシャンパンも
サイコーでした!
夫に内緒で、、
月曜日からアドが出張。
夕方のNEXに乗るというので
私も「ある用事」があり
身支度を始めたら
「一緒に東京駅まで来てくれるの?」
と言われ、
「ううん」(否定)と言ったはずなのに
小声で返事をしたせいか
「うん」(肯定)と聞こえてしまったようで
「ありがとう!!」と
満面の笑みで言われ
やむなく東京駅へお見送り、、
その「ある用事」とは
以前、ブログで書いた例の元彼と会う約束。
アドには全て話していたのだが
いつ会うとは言ってなくて
身支度しているときに
「こっちの服の方がいいかな?」
とか
「このバックと合う?」
とか何気にやる気満々に
アドに聞いていたので
主人を見送りもせず、元彼に会うとか言ったら
さずがにかわいそうと思い(私にも一応良心があった)
言えずじまい。
こうやって、昼ドラみたく不倫に走っていくのかしら?
で、久しぶりに会った元彼は
特に変わりなく
あっちからは
「ビューティフォォー、ゴォージャス、ワンダフォー!」などと
褒めちぎられ、社交辞令とわかっていたが
まんまといい気分になってしまった。![]()
結局何もなく(←当たり前だっつーの!)
香港に行く時は連絡するよーなんて
適当に言って、お別れしました。
久々のオールイングリッシュだったので
家に帰ってぐったり。
以上、特に盛り上がらない再会でした~。
恋に悩むアナタにおすすめな映画
何気なくTSUTAYAで借りたDVD
「アルフィー 」
(ジ・アルフィーのコンサートDVDではありません。念のため)
これが意外によかった。
ジュード・ロウのはまり役。
実生活では
この映画にも出てくるシエナ・ミラーという女優と
付き合い始めたんだけど
自分とこの若い家政婦と浮気して
シエナに捨てられた。(当たり前!)
若い家政婦雇うことからして
おかしい。
市原悦子みたいなおばさんだったらわかるけど、、
まぁ、それは置いといて、
映画のストーリーは
自由気ままなシングルライフを
楽しむ男が
自分の快楽のためだけに
適当に何股もして女をもてあそび
最後はツケがまわってきて
いかに自分の人生が孤独でみじめかというのを
じみじみと感じるという話。
私にとってはかなりリアルな話で
人ごとに思えなかった。
こーゆー男、いっぱい見てきたし、
だまされたし。
でも、
後半、この男がコテンパンにやられるので
最後はスッキリするよー。
こういったバカ男の人生は
本当にかわいそうだと思う。
これはぜひ、彼氏と観てもらいたい。
女(アナタ)からの
熱いメッセージとして
何かしら彼に伝わるであろう。







