桜井淳事務所ホームページ / Kiyoshi SAKURAI Office Home Page

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本欄の編集方針は、2010年4月から、桜井の考え方を基に、全体を見直し、公開情報最少化(Home Page)に変更しました。2016年9月から事務所縮小化実施中です。作成記事は、公開用5%、研究のための非公開用95%です。コメントは「アメーバ会員」のみです。

(1)業務内容、(2)経歴・著書・学術業績、(3)学術セミナー開催案内など掲載。


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桜井淳カリフォルニア事務所のHP代わりの硬いブログ-桜井淳著書3 桜井淳カリフォルニア事務所のHP代わりの硬いブログ-桜井淳著書4
桜井淳の著書・共著・編著・編集・監修・翻訳75冊及び学会論文誌掲載論文32編(筆頭名21編)・国際会議論文50編(同40編)。


桜井淳カリフォルニア事務所のHP代わりの硬いブログ-原発のどこが危険か

「原発のどこが危険か」(朝日選書、1995)。電源信頼性の問題提起。福島一原発事故の予言(2011.4新版緊急出版)。


桜井淳カリフォルニア事務所のHP代わりの硬いブログ-原発事故の科学

「原発事故の科学」(日本評論社、1992)。原発事故分析の学術書(2011.4緊急増刷)。


桜井淳カリフォルニア事務所のHP代わりの硬いブログ-原発システム安全論
「原発システム安全論」(日刊工業新聞社、1994)。苛酷炉心損傷事故発生確率評価法と結果の学術書。


$桜井淳カリフォルニア事務所

「福島第一原発事故を検証する-人災はどのようにしておきたか-」(日本評論社(2011))。原因は過去半世紀の原子力開発の矛盾の積み重ねであることを論証した原発社会論。


$桜井淳カリフォルニア事務所
「原発裁判」(潮出版社(2011))。原発に対する35年間の問題意識を整理した原発社会論。


$桜井淳事務所(水戸-サンフランシスコ-アルバーニィ)
シリズ№2人と仕「原子力発電は安全ですか?」(論創社(2011))。インタビューに答えた人生と原発社会論。


$桜井淳事務所(水戸-サンフランシスコ-アルバーニィ)
「原発の後始末」(青春新書インテリジェンス(2012))。独自視点での原発社会論。


$桜井淳事務所(水戸-サンフランシスコ-アルバーニィ)
「福島原発事故の科学」(日本評論社(2012)、事故後11冊目)。独自視点での事故解析の学術書

桜井淳事務所(水戸-サンフランシスコ-アルバーニィ)
日経ものづくり編集部編「事故の事典Ⅱ」(桜井論文8編収録)、(日経BP社(2012)、事故後13冊目)、48000円。

【修行テーマ1】桜井の巡礼登頂、

国内(男体山、高山、前白根山、白根山、谷川岳(夏山1回、雪山1回)、八方尾根(夏山2回)、乗鞍岳、北横岳(夏山1回、雪山1回)、北岳、槍ヶ岳、西穂高(雪山1回)、奥穂高岳、北穂高岳、加波山、鳴虫山、半月山、社山、黒檜山、山王帽子山、蓼科山(雪山1回)、立山、黒部渓谷、雲竜渓谷、舘岸山(3回)、焼額山(夏山1回、雪山1回)、奥久慈男体山(2回)、筑波山、茶臼岳、黒斑山(雪山1回)、富士山(雪山1回)、裏磐梯(雪山3回)、磐梯山(夏山2回)、安達太良山)、

国内縦走(愛宕山・団子山・大福山・難台山・吾国山(16回)、御嶽山・雨引山・燕山・加波山・足尾山・筑波山(2回)、志賀山・裏志賀山・横手山、寺子屋山・裏寺子屋山・岩菅山、横手山・鉢山・赤石山、十二ヶ岳・節刀ヶ岳・鬼ヶ岳、薬師岳・夕日岳・地蔵岳・行者岳、金精山・五色山・坐禅山・白根山・前白根山、山王帽子山・太郎山、半月山・社山・黒檜岳、赤薙山・女蜂山・小真名子山・大真名子山・男体山、硫黄岳・横岳・赤岳、白馬岳・小蓮華山・白馬乗鞍岳、上高地・涸沢・北穂高岳・屏風ノ耳、高根山・寝姿山)、

海外(アイガー/ミッテルレギー稜とマッターホルン/ヘルンリ稜とエギーユ・デュ・ミディ(途中までの調査登山済み)、メンヒ、ユングフラウ、ブライトホルン、モンブラン、スンダルピーク、チュクングリー、カラパッタール、メラピーク、世界8000m級14座のチョー・オユやK2やエベレストなど)です(未完))。
完遂後に著書「巡礼登山論」にまとめます。

【修行テーマ2】桜井は、2009年4月より、比較宗教学(ユダヤ教、ヒンドゥ教、仏教、キリスト教、イスラーム)と宗教社会学の視点から、国内外の寺・神社・教会・シナゴーグへの調査研究「千寺巡礼」を開始しました。完遂後に著書「千寺巡礼/神と仏の世界への巡礼旅」にまとめます。


【修行テーマ3】桜井は、2010年9月1日より、曹洞宗禅僧として、曹洞宗総本山などで、月3回、仏教・坐禅の調査研究及び修業中です。完遂後に著書「神や仏との遭遇-禅寺修業記録」にまとめます。

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