HEINE0924's dairy(仮)

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ご訪問ありがとうございます。

三十路が自分自身の日常や過去の話、愚痴こぼしなど時には堅苦しく、時にはゆるく綴りたいと思います。

文字量は原稿用紙2枚ぐらいです。

肩の力を抜いて綴りますので、読む方も肩の力を抜いて読んでみてください。

今年も早いもので、残り100日を切った。ついこの間までお盆休みだった気がするのだが、あれよあれよと10月である。歳を重ねると、時が経つのが早く感じる。



初夏突入する頃に、個人的に今年No. 1アイスを食した。

森永乳業のMOW 塩バニラ&メロン。



これが個人的に今年食べたアイスで最も食べたかつ美味しかったアイスである。記事を取り上げるのが遅くなり申し訳ない。売ってる店次第では取り扱いありです。

(先日イオンに行ったらたまたま売ってたので買って思い出しました)



塩バニラジェラートがスッキリとした甘さと旨味があり、メロンジェラートは、まるで果肉を食べているような甘さの味だ。両者を同時に食べると、これまた美味でスイカに塩をかけて食べる如く、甘ったるく感じることなくスッキリ食べられるのがとても良い。季節限定販売だけが最も惜しいだけで、仮に通常より販売をしてくれるならありがたい限りである。


メロンのアイスが好きな方はハマると思いますので、ぜひ一度ご賞味あれ。

ゲーム機のメモリーカード。いつの間にか買わなくなった。というよりかは、買わなくてもいいようになっていた。スマホで何かの記事で見て確かに、と深く共感した。時代の進歩も感じたうえに、また歳を重ねたことも感じた。近しいもので言うなら、フロッピーディスクに似ているかもしれない。

 

今のゲーム機では予めゲームのセーブをゲーム機本体にて保存できる仕様になっている。ものによっては記憶容量が1TB以上のSSDが備わっていたり、クラウド上にて保存できる。子供の頃の自分にこのことを伝えたら、近未来すぎてさぞかし驚いていただろう。テラバイト?クラウド?元ソルジャーのことだろうか。

自分が子供の頃はまだ良い方で、メモリーカードもあったし、スーパーファミコンや64はゲームソフト自体にセーブデータが保存できるものもあった。(0%・0%・0%やお気の毒ですが…という不気味なBGMも流れトラウマも植えつけられることもある)

先程ゲームキューブの251メモリーカードの容量をWikiで調べた。なんと2MB。スマホの写真1枚撮れるか撮れないかのレベルだ。この容量で10本近くゲームのセーブができたはず。改めて技術進歩していることがよく分かる。約10年ほどの歴史ではあるが、大いにゲーマーにとって無くてはならないものであったことは間違いない。

 

「知ってる?昔のゲームをセーブする時にはメモリーカードというのがあってだな…」という話のネタをストックするのにセーブする時がきたようだ。

あっという間に楽しみが終わってしまった。スーパーの裏でヤニ吸うふたりの視聴感想綴ります。



〜あらすじ〜

サラリーマンの佐々木さん(45歳)は、仕事帰りにスーパーに寄って買い物をする。会計は決まって2番レジだ。そのレジは、大抵女性店員の山田さんが会計をしているからだ。山田さんは、佐々木さんの仕事の疲れを癒やしてくれる接客をしてくれる。ある日佐々木さんが買い物帰りにタバコを吸いたくなるが、近くに灰皿はなく困り果てる。ひょんなことからいつも買い物をするスーパーの裏から、田山という女性に声を掛けられる。ここならタバコ吸えまっせと…。



〜よかった点〜

普段ラブコメを見ることがない私でもどハマりした。スーパーの裏でのふたりの吸いニケーションが本当に良い。ふたりの知人以上、友だち未満の関係性の距離感が心地よい。佐々木さんと田山さんのやり取りが何かとキュンキュンさせてくれる。山田さんも田山さんもキュンキュンさせてくれるが、佐々木さんも同じぐらいにキュンキュンさせてくれるのがとてもいい。次にくるマンガ大賞受賞したのが納得である。



〜気になった点〜

特になし。2nd seasonやってくれないかな…。


〜まとめ〜

アニメを観て、すぐ原作をまとめ買いするほどハマった。このふたり以外のキャラも魅力なので、よりふたりの魅力を引き上げてくれる。ふたりも推しだが、店長も推しである。とにかく1話を観ていただきたい。