昨晩は目標設定に関する本を

読みふけっていたら3時を超えていた!


今までは「成功・成功」と成功することのみを追いかけていたが、

成功には間違った幸福な成功と

不幸な成功があるということを知った。


それだけでなく、


成功するためには目標が正しくセットされていなくてはいけない


ということも知ったのでした。



いや、正しくはようやく気づいた。といいますか、

その意味がはじめて分かりました。というほうが正しいです。



それはオレの好きなブログ、

幸せな成功のための魔法の杖の中エピソード、「ミリオネアマインド」や、


リック イーデルマン, Ric Edelman, 方波見 寧
平凡なのに、なぜかお金が貯まる人の「8つの習慣」

などにも書かれていたことでしたが、最初はなんのことやらという感じで

流していました。



それが昨日は本を読み解くうちに、おぉ、そういうことか! 

と気づけたわけであります。


まさしく「気づき」とはよく言うたもんやと思い知りました。


オレのブログの名前も気づきブログにしようかなと思ったぐらいですから。


嘘ですが。




まぁ単刀直入に言ってしまえば、

目標は正しいものをセットしなければ自分が望む成功へとたどり着きにくいということ。


やりたいことをできる範囲内で考えること。


自分がほんっと~~にやりたいこと、それを発見することは、

成功するぐらいの労力と時間の投資が必要で、

一朝一夕で見つかるものではないということ。


しかしそれを見出すことができたとき、

人は永遠の力に近しい力を持って目標に向かって全力で生きられるということ。



そんな内容でした。



どんな過去も、結果も、

すべては考え方次第で前向きに捕らえることが可能で、

それは自分が成功への道筋へたどり着くためのターニングポイントであるという。



そんな素敵な本に出会うことができた新年。

成功を目指す人、人生豊かに生きたい人は、ぜひとも目を通していただいて、

一緒に本当の目標を抱けたらと思っている。



リチャード・H. モリタ, ケン シェルトン, Richard H. Morita, Ken Shelton
マイ・ゴール 新装版―これだっ!という「自分の目標」を見つける本