人にものごとを託すときは信頼することこそが
相手のパフォーマンスを最高に引き出す秘訣だといわれています。
人を信頼するということは自分を信じるということ。
とはいえ、まだお互いの絆が深くない場合にそれを
やることはあまり得策ではないのかもしれません。
とはいえどうしてもそうならざるをえないときや、
相手に対して信頼を託してFreeにすることもあるかと思います。
それでも、
信じることから始めよう。
編集スキルや記者のスキルを叩き込まれるとき、ある人からは
「すべてを疑ってかかれ」という教訓もあった。
ですからあくまでここでは自論になってしまうことをご了承ください。
でも、
大事なことは、信頼することに責任が持てるかってことだ。
人を信頼するということは自分を信じるということ。
自分の想いが強いほどに相手に伝わる気持ちも強くなる。
その結果がどうなれども、受け止めるのは自分だし、
幸か不幸かを受け止めるのも自分自身。
じたばたする必要はないわけです。
短期的に見れば一瞬のテンションダウンかもしれませんが、
長期的に見れば必ずハイテンションへと向かっているはずだと
気づけます。
それは、仕事も、恋愛も同じことだと思っています。
仕事がうまくいかないときでも気にすんな。
ふられても気にすんな。
必ずその経験が前向きに、その苦労を超える幸せが待っているはず!
そしてその言葉は今のオレじゃー!
