自分の才能を否定するのは無意味である。
そして、その根拠は単なる思い込みにすぎず、あいまである。


自分の才能を信じることができる人は
自分の才能を否定する根拠があいまいだということを知っている。

才能を信じる、信じないの根拠は双方共にあいまいだ。


そしてそれらはどちらにも考え方次第で
いい方向へと導くことも可能である。



と、いうことで、
ようやくインフルエンザから脱出であります。
また随時更新していきまーす。