「堀江社長曰く、
プライスレスなものがこの世にあっちゃいけないらしい」
BOSS2月号より
そんなビッグなお方の考えは置いておいて、
もともと我々が求めている人生の生きがいなり、
満足するための生き方、なんてものは値段がつけられないものである。
ただ、ほかのものに置き換えて、
それに対して金額をつけることは可能かもしれないけどねー。
本日はそういった自分の可能性に気づける
プライスレスなお話をしたいと思うであります。
本日転職サイトへ足を運びました。
ちょいと自分を見つめなおすという部分と、
さらなる可能性を探すためも含めてであります。
地方にはあまりお目にかからないかもしれないが、
今都内近郊では、キャリア登録、人材分析、
会社紹介といった「転職サービス」を行う専門の会社や、
人材登録を行い、それを適正な会社へと派遣する
「派遣」専門の会社が存在するのだ。
まぁこの話はまた今度。
今日はその転職サイトに初めて足を運ぶこととなった。
流れとしては、Webにキャリア登録をし、
職務経歴書を書いて送ったのみ。
その間約5日ぐらい。
ナイスレスポンス!
は、いいとして、かなりいろいろと勉強になったので
ご報告ということ。
まずは自分のキャリア分析から。
自分のキャリアシートはやはり専門の方から見れば
足りない部分、足した方がいいという部分はたくさん見つかる。
これはそういったことをたくさんこなしているからということもあるが
そういったことに対して高いアンテナを持ち、
それに特化した知識があるからってこともあるかもしれない。
そこで、気づいたコトは、
・1 自分のやりたいこと、可能性が客観的に見れる部分がある
カウンセリングをしているうちにさらにやりたいことが明確に固まり、
新たな自分の可能性に気づくこともできる。
さらには、自分の魅力ってこんなとこもあるのか、ということにも
気づかせてもらえることもあるのだ。
特に、かすかでも自分の可能性に気づくことができたらば、
即効でメモするなり忘れないようにするべし。
・2 Webでは閲覧できない会社情報が見れる
当然ではあるが、Webでは見れない情報がここには多く眠っている。
さすが専門職。
カウンセリングが終わり次第、オススメの職の一覧を見せていただけるわけですが、
この書類。ほどよくいい境界線で情報が詰め込まれており、
数多くの企業書類をさらに深く眺めているうち、
その企業の収益モデル、どういう社員で構成され、どういう社風なのか?
という部分が感じとれるのであります。
自分なりの考察でどういった企画提案をすればいいのか? という部分を含めて
いろいろと浮かんでくるわけですなぁ。
大きく分けてこの2つが転職サイトのキャリアカウンセリングを受けるメリット。
まぁもともとは転職するのが第一目的となるので、
ここにメリットを見出すのはどうかと思うが、
再度自分を見直す場合や、今の仕事、
会社を見つめなおす部分でも非常に有意義な
時間がすごせることは言うまでもない。
これがすべて無料で開放されているという点でも
非常によろしぃ!
こんこと書いたら転職サイトの方に怒られてしまうかもしれないが、
今の仕事をやめる気がない人でも、もっといい条件を求めてみたり
もっといい自分の仕事を求めてみたりという動機をきっかけに、
履歴書とキャリアシートに向かってみるのもいいかもしれない。
プライスレスなものがこの世にあっちゃいけないらしい」
BOSS2月号より
そんなビッグなお方の考えは置いておいて、
もともと我々が求めている人生の生きがいなり、
満足するための生き方、なんてものは値段がつけられないものである。
ただ、ほかのものに置き換えて、
それに対して金額をつけることは可能かもしれないけどねー。
本日はそういった自分の可能性に気づける
プライスレスなお話をしたいと思うであります。
本日転職サイトへ足を運びました。
ちょいと自分を見つめなおすという部分と、
さらなる可能性を探すためも含めてであります。
地方にはあまりお目にかからないかもしれないが、
今都内近郊では、キャリア登録、人材分析、
会社紹介といった「転職サービス」を行う専門の会社や、
人材登録を行い、それを適正な会社へと派遣する
「派遣」専門の会社が存在するのだ。
まぁこの話はまた今度。
今日はその転職サイトに初めて足を運ぶこととなった。
流れとしては、Webにキャリア登録をし、
職務経歴書を書いて送ったのみ。
その間約5日ぐらい。
ナイスレスポンス!
は、いいとして、かなりいろいろと勉強になったので
ご報告ということ。
まずは自分のキャリア分析から。
自分のキャリアシートはやはり専門の方から見れば
足りない部分、足した方がいいという部分はたくさん見つかる。
これはそういったことをたくさんこなしているからということもあるが
そういったことに対して高いアンテナを持ち、
それに特化した知識があるからってこともあるかもしれない。
そこで、気づいたコトは、
・1 自分のやりたいこと、可能性が客観的に見れる部分がある
カウンセリングをしているうちにさらにやりたいことが明確に固まり、
新たな自分の可能性に気づくこともできる。
さらには、自分の魅力ってこんなとこもあるのか、ということにも
気づかせてもらえることもあるのだ。
特に、かすかでも自分の可能性に気づくことができたらば、
即効でメモするなり忘れないようにするべし。
・2 Webでは閲覧できない会社情報が見れる
当然ではあるが、Webでは見れない情報がここには多く眠っている。
さすが専門職。
カウンセリングが終わり次第、オススメの職の一覧を見せていただけるわけですが、
この書類。ほどよくいい境界線で情報が詰め込まれており、
数多くの企業書類をさらに深く眺めているうち、
その企業の収益モデル、どういう社員で構成され、どういう社風なのか?
という部分が感じとれるのであります。
自分なりの考察でどういった企画提案をすればいいのか? という部分を含めて
いろいろと浮かんでくるわけですなぁ。
大きく分けてこの2つが転職サイトのキャリアカウンセリングを受けるメリット。
まぁもともとは転職するのが第一目的となるので、
ここにメリットを見出すのはどうかと思うが、
再度自分を見直す場合や、今の仕事、
会社を見つめなおす部分でも非常に有意義な
時間がすごせることは言うまでもない。
これがすべて無料で開放されているという点でも
非常によろしぃ!
こんこと書いたら転職サイトの方に怒られてしまうかもしれないが、
今の仕事をやめる気がない人でも、もっといい条件を求めてみたり
もっといい自分の仕事を求めてみたりという動機をきっかけに、
履歴書とキャリアシートに向かってみるのもいいかもしれない。