※この記事は、サナとのダークな会話だけです。
餃子・たこ焼き・焼き鳥での夕食会の後に、姉妹二人で話した内容です
言葉遣いや会話内容で、読む方によっては嫌な気分や不快にさせてしまうかもしれないので、あらかじめご了承ください。
とても下品です…申し訳ありません。
ライスonライスで大笑いした後、母乳をやめたサナと晩酌タイムに。
おつまみは、タクアン・キムチ・柿の種・チョコレート。
お互いに手酌でね、と乾杯。
このおつまみ、完全に女子会じゃねーな!お姉ちゃん三十路だから、そもそも女子じゃねーな!(笑)なんて言いながら、豪快に笑いあった。
サナ→弁護士さん、どうだった?
話し合った事を一通り説明する。
私が話してる間、柿の種とチョコレートをポリポリ食べながらビールをグイグイ飲むサナ。
次々とビールをプシッと開ける。
まだ20代前半のくせに、この飲みっぷりは見事だ(笑)
サナ→ってかさ、お姉ちゃんはどうしたいの?ぶっちゃけ。
私→本音を言えば…拷問して半殺しの目にあわせてから、ぶっコロしてやりたいぐらいだよ(笑)
サナ→いいね〜(笑)手伝うよ!
私→だけど、現実的にコロすのは無理だからさ(笑)
まずは合法的に、次は社会的にダメージくらわして…最終的に、トオルも女も世間にはぶかれて、頑張ろう!って立ち上がろうとする気力も無くなるまで精神崩壊させたい。
サナ→こわっ!!(笑)
私→それでも足りないぐらい(笑)
サナ→うーん。私なら、希望額通りの慰謝料払わないならってウ○コとゲ○食わす。
私→きたなー!(笑)突然そういうの言い出すの勘弁してよ(笑)
サナ→それも寄生虫とかウィルスがいるウ○コとゲ○食わす。
そんで、男にはパイプカットとしてチン○を錆びたノコギリでグシャグシャに切る。女は穴セメントで埋める。
私→あんたの考えてる事が具体的すぎて怖いわ(笑)
サナ→ノコギリ錆びてる方がギザギザになってヤバそうじゃない?ハサミだと切り口がスパッとしそう。そしたらくっつけられそうじゃん(笑)
セメントよりアスファルトって熱々じゃないとダメだから、そっちの方がいいかな。ガラスの小さいカケラを混ぜた熱々のアスファルトで穴埋めるとか拷問じゃない?
私→拷問ってより、それ確実にシヌわ(笑)
サナ→でもさ、私はお姉ちゃんに代わって、本当にトオルさんと女にやってやりたいぐらいだよ…
さっきまで下品な事でゲラゲラ笑っていた空間が、一瞬でしんみりする。
サナ→でもさぁ、そういうリンチとか仇討ちが日本でできれば…警察いらないんだよね(笑)
私→そうだね(笑)
サナ→っつーかさ。お姉ちゃん、何でそんなに冷静なの?タローも言ってたよ。二人の会社とか実家にも乗り込んでって暴れればいいのにって。私ならそうする。てか会社に行って旦那も女もボコボコにする!
私→思ってるより冷静じゃないよー。そういうのすると、後々メンドウじゃんってだけだよ(笑)トオルにも女にも、慰謝料や養育費キッチリ抑えれるよう法的効力ある文章してから肩身狭い思いさせても遅くないし。ボコボコにしたいけど、それすると傷害事件だからね(笑)アキとハルを犯罪者の子にしたくないし、皆を犯罪者の身内にしたくないもん(笑)
サナ→そういうもん?
私→うん、そういうもん(笑)
サナ→わかんねーなぁ。
私→友達が社内不倫されて、会社乗り込んでって暴れたって聞いた時は、よくやった!と思ったよ、当時は(笑)トオルが社内不倫したら私も同じ事するだろうなぁ〜って。
サナ→だべ?普通はやるっしょ!
私→でもね〜その子の場合は、その女と旦那さんを別れさすのが目的で。
離婚するって選択肢は無かったからなんだよね。二人を別れさせて、会社にこいつら社内不倫をしてますよ!って知らしめるのが目的だったんだよ。
私はさ、今までみたいに夫婦やれるのが想像できなくなったの。
ちゃんとした話し合いもせずに。
香水の匂いで問い詰めた時に、謝罪もなくて一方的に追い出されてまで…
やり直す気が持てなかった。
サナ→ホテル行った段階の時に、暴れりゃ良かったじゃん。その時点で5月ぐらいだったんでしょ?
私→そうなんだよね…。でも、ここでキレて暴れたらどうなる?離婚なの?やり直すの?どうしたい?って考えてたら、ズルズル時間が過ぎてって。
やり直すとしたら私が暴れたら、降格とか飛ばされて年収下がるだけだし…とか悩んでるうちに、気づいたら7月に入ってマンションで新婚ごっこされたってオチ(笑)
サナ→だよね…考えてたんだよね…
私→うん、考えてたよ。
不倫=許さないって私の強い気持ちだけで離婚して、アキとハルは今後どういう思いをするか?とか。
休みの日や父の日や幼稚園の行事に、どういう気持ちで過ごすのか?とか。
片親だからって何か人生の局面で辛い思いはしないか?とか。
ハルは男の子だから、男親がいた方が良いんじゃないか?とか。
まだまだ甘えたいのに、全力で父親を求めてるのに…とか。
サナ→ヤバイ…泣けてきた…
私→正直言うと、離婚がベストだとは思ってない。父親だから。
だけど、あの女を抱いた手で、私や子供達に触れられたくない。
私だけじゃなくて子供達にまで、嘘ついて傷つけても平気な人とは、一緒に人生歩めるとは思えない。
サナ→信頼関係ってさー、長い時間がかかるじゃん。だけど壊すのってまじ一瞬なんだよね。
私→本当にそう思う。その壊した信頼って簡単には取り戻せないしね…
サナ→子供が絡むと余計にだよね。私もし今タローが同じ事したら、お姉ちゃんほどは冷静になれないけど…離婚は間違いないかな。
私→そうだね。トオルは、私達をマンションから追い出した時点で、父親としての役割を放棄したじゃん。
サナ→後から何を言われても、もう遅いよねー。よくもそんな都合良く言動コロコロ変えられるもんだね。
女とまとめて早く消えてほしい(笑)
これ以上、人様の迷惑にならないように、真夜中の高速デートしてて、壁に激突して自損の単独で二人即死とかしてほしいわ。
私→正直ね、シんでほしいなーとまで思い詰めたよ(笑)
不倫されて離婚より、よっぽど死別の方がいい!って思った。世間体で不倫されたなんて惨めだと思ったし。
だけど、不倫されたのが惨めだって考えが変わってきたんだよね。
奥さんが旦那のお酒に毒物混ぜて逮捕された事件が報道されて(笑)我に返ったよねー(笑)
サナ→リーくん(真ん中の弟)も、くそ怒ってたよ!
私→私には連絡こないけど(笑)
サナ→リーくんなりに気使ってるんだよ。もしかしたらコネで何か復讐やってくれるかもよ(笑)シスコンだし(笑)
私→ヤクザとか?(笑)
サナ→それ笑えねー(笑)
サナが、真ん中の弟に電話をして
「酔っぱらいうぜぇ(笑)寝ろ(笑)」
「うるせぇ(笑)うぜぇ(笑)」
「は?(笑)まじうぜぇ(笑)」
「っつーか何言ってんのかワケわからんし(笑)うぜぇ(笑)」
と言われてました(笑)
うぜぇって1年分は言われたわ!と、サナは大笑いしてました。
そんな口の悪いリイチ(弟*仮名)は
サナには、うぜぇの連発でしたが
「マナ、早まんなよ」
ぶっきらぼうな口調だけど、私に言ってくれた言葉には、優しさに溢れてました。
リーくん、ヤクザの知り合いに何かやってもらおーよ!紹介してよ!
チ○コをギザギザに切ってくれそうな危ないヤカラがいい〜!!!
と、真剣に言ってるサナからも、勿論優しさは溢れてました(笑)
いろんな事話しながら、何度か双子のミルクとオムツを替えました。
3時近くになって、だんだんサナの呂律があやしくなってきたので寝室へ。
洗い物やゴミの片付けを終えて、壁の時計を見る。
これから寝ても中途半端だな。
サナの家に行って、朝ごはんとお弁当作らなきゃいけないし。
もう起きていよう。
空気を入れ換える為に、窓を開けて、体一杯に伸びをして深呼吸した。
ひんやりした秋の空気。
首をコキコキ鳴らす。
お湯を沸かして、コーヒーを淹れた。
餃子・たこ焼き・焼き鳥での夕食会の後に、姉妹二人で話した内容です
言葉遣いや会話内容で、読む方によっては嫌な気分や不快にさせてしまうかもしれないので、あらかじめご了承ください。
とても下品です…申し訳ありません。
ライスonライスで大笑いした後、母乳をやめたサナと晩酌タイムに。
おつまみは、タクアン・キムチ・柿の種・チョコレート。
お互いに手酌でね、と乾杯。
このおつまみ、完全に女子会じゃねーな!お姉ちゃん三十路だから、そもそも女子じゃねーな!(笑)なんて言いながら、豪快に笑いあった。
サナ→弁護士さん、どうだった?
話し合った事を一通り説明する。
私が話してる間、柿の種とチョコレートをポリポリ食べながらビールをグイグイ飲むサナ。
次々とビールをプシッと開ける。
まだ20代前半のくせに、この飲みっぷりは見事だ(笑)
サナ→ってかさ、お姉ちゃんはどうしたいの?ぶっちゃけ。
私→本音を言えば…拷問して半殺しの目にあわせてから、ぶっコロしてやりたいぐらいだよ(笑)
サナ→いいね〜(笑)手伝うよ!
私→だけど、現実的にコロすのは無理だからさ(笑)
まずは合法的に、次は社会的にダメージくらわして…最終的に、トオルも女も世間にはぶかれて、頑張ろう!って立ち上がろうとする気力も無くなるまで精神崩壊させたい。
サナ→こわっ!!(笑)
私→それでも足りないぐらい(笑)
サナ→うーん。私なら、希望額通りの慰謝料払わないならってウ○コとゲ○食わす。
私→きたなー!(笑)突然そういうの言い出すの勘弁してよ(笑)
サナ→それも寄生虫とかウィルスがいるウ○コとゲ○食わす。
そんで、男にはパイプカットとしてチン○を錆びたノコギリでグシャグシャに切る。女は穴セメントで埋める。
私→あんたの考えてる事が具体的すぎて怖いわ(笑)
サナ→ノコギリ錆びてる方がギザギザになってヤバそうじゃない?ハサミだと切り口がスパッとしそう。そしたらくっつけられそうじゃん(笑)
セメントよりアスファルトって熱々じゃないとダメだから、そっちの方がいいかな。ガラスの小さいカケラを混ぜた熱々のアスファルトで穴埋めるとか拷問じゃない?
私→拷問ってより、それ確実にシヌわ(笑)
サナ→でもさ、私はお姉ちゃんに代わって、本当にトオルさんと女にやってやりたいぐらいだよ…
さっきまで下品な事でゲラゲラ笑っていた空間が、一瞬でしんみりする。
サナ→でもさぁ、そういうリンチとか仇討ちが日本でできれば…警察いらないんだよね(笑)
私→そうだね(笑)
サナ→っつーかさ。お姉ちゃん、何でそんなに冷静なの?タローも言ってたよ。二人の会社とか実家にも乗り込んでって暴れればいいのにって。私ならそうする。てか会社に行って旦那も女もボコボコにする!
私→思ってるより冷静じゃないよー。そういうのすると、後々メンドウじゃんってだけだよ(笑)トオルにも女にも、慰謝料や養育費キッチリ抑えれるよう法的効力ある文章してから肩身狭い思いさせても遅くないし。ボコボコにしたいけど、それすると傷害事件だからね(笑)アキとハルを犯罪者の子にしたくないし、皆を犯罪者の身内にしたくないもん(笑)
サナ→そういうもん?
私→うん、そういうもん(笑)
サナ→わかんねーなぁ。
私→友達が社内不倫されて、会社乗り込んでって暴れたって聞いた時は、よくやった!と思ったよ、当時は(笑)トオルが社内不倫したら私も同じ事するだろうなぁ〜って。
サナ→だべ?普通はやるっしょ!
私→でもね〜その子の場合は、その女と旦那さんを別れさすのが目的で。
離婚するって選択肢は無かったからなんだよね。二人を別れさせて、会社にこいつら社内不倫をしてますよ!って知らしめるのが目的だったんだよ。
私はさ、今までみたいに夫婦やれるのが想像できなくなったの。
ちゃんとした話し合いもせずに。
香水の匂いで問い詰めた時に、謝罪もなくて一方的に追い出されてまで…
やり直す気が持てなかった。
サナ→ホテル行った段階の時に、暴れりゃ良かったじゃん。その時点で5月ぐらいだったんでしょ?
私→そうなんだよね…。でも、ここでキレて暴れたらどうなる?離婚なの?やり直すの?どうしたい?って考えてたら、ズルズル時間が過ぎてって。
やり直すとしたら私が暴れたら、降格とか飛ばされて年収下がるだけだし…とか悩んでるうちに、気づいたら7月に入ってマンションで新婚ごっこされたってオチ(笑)
サナ→だよね…考えてたんだよね…
私→うん、考えてたよ。
不倫=許さないって私の強い気持ちだけで離婚して、アキとハルは今後どういう思いをするか?とか。
休みの日や父の日や幼稚園の行事に、どういう気持ちで過ごすのか?とか。
片親だからって何か人生の局面で辛い思いはしないか?とか。
ハルは男の子だから、男親がいた方が良いんじゃないか?とか。
まだまだ甘えたいのに、全力で父親を求めてるのに…とか。
サナ→ヤバイ…泣けてきた…
私→正直言うと、離婚がベストだとは思ってない。父親だから。
だけど、あの女を抱いた手で、私や子供達に触れられたくない。
私だけじゃなくて子供達にまで、嘘ついて傷つけても平気な人とは、一緒に人生歩めるとは思えない。
サナ→信頼関係ってさー、長い時間がかかるじゃん。だけど壊すのってまじ一瞬なんだよね。
私→本当にそう思う。その壊した信頼って簡単には取り戻せないしね…
サナ→子供が絡むと余計にだよね。私もし今タローが同じ事したら、お姉ちゃんほどは冷静になれないけど…離婚は間違いないかな。
私→そうだね。トオルは、私達をマンションから追い出した時点で、父親としての役割を放棄したじゃん。
サナ→後から何を言われても、もう遅いよねー。よくもそんな都合良く言動コロコロ変えられるもんだね。
女とまとめて早く消えてほしい(笑)
これ以上、人様の迷惑にならないように、真夜中の高速デートしてて、壁に激突して自損の単独で二人即死とかしてほしいわ。
私→正直ね、シんでほしいなーとまで思い詰めたよ(笑)
不倫されて離婚より、よっぽど死別の方がいい!って思った。世間体で不倫されたなんて惨めだと思ったし。
だけど、不倫されたのが惨めだって考えが変わってきたんだよね。
奥さんが旦那のお酒に毒物混ぜて逮捕された事件が報道されて(笑)我に返ったよねー(笑)
サナ→リーくん(真ん中の弟)も、くそ怒ってたよ!
私→私には連絡こないけど(笑)
サナ→リーくんなりに気使ってるんだよ。もしかしたらコネで何か復讐やってくれるかもよ(笑)シスコンだし(笑)
私→ヤクザとか?(笑)
サナ→それ笑えねー(笑)
サナが、真ん中の弟に電話をして
「酔っぱらいうぜぇ(笑)寝ろ(笑)」
「うるせぇ(笑)うぜぇ(笑)」
「は?(笑)まじうぜぇ(笑)」
「っつーか何言ってんのかワケわからんし(笑)うぜぇ(笑)」
と言われてました(笑)
うぜぇって1年分は言われたわ!と、サナは大笑いしてました。
そんな口の悪いリイチ(弟*仮名)は
サナには、うぜぇの連発でしたが
「マナ、早まんなよ」
ぶっきらぼうな口調だけど、私に言ってくれた言葉には、優しさに溢れてました。
リーくん、ヤクザの知り合いに何かやってもらおーよ!紹介してよ!
チ○コをギザギザに切ってくれそうな危ないヤカラがいい〜!!!
と、真剣に言ってるサナからも、勿論優しさは溢れてました(笑)
いろんな事話しながら、何度か双子のミルクとオムツを替えました。
3時近くになって、だんだんサナの呂律があやしくなってきたので寝室へ。
洗い物やゴミの片付けを終えて、壁の時計を見る。
これから寝ても中途半端だな。
サナの家に行って、朝ごはんとお弁当作らなきゃいけないし。
もう起きていよう。
空気を入れ換える為に、窓を開けて、体一杯に伸びをして深呼吸した。
ひんやりした秋の空気。
首をコキコキ鳴らす。
お湯を沸かして、コーヒーを淹れた。