以前描いた管轄従者・ローリエをリベンジ。
ちょっとは上達してるんだろうか…。
ちなみにこっちが以前描いたもの。
顔がブサイクだし、両腕の長さとかが明らかにおかしい…。
ちなみに魔法剣士系の人だから、ランス持たせても杖持たせてもOKです。
でも器用貧乏で今一つ決め手に欠けるかもしれません。彼女、技や魔法の種類は多いんですけどね。
以前描いた管轄従者・ローリエをリベンジ。
ちょっとは上達してるんだろうか…。
ちなみにこっちが以前描いたもの。
顔がブサイクだし、両腕の長さとかが明らかにおかしい…。
ちなみに魔法剣士系の人だから、ランス持たせても杖持たせてもOKです。
でも器用貧乏で今一つ決め手に欠けるかもしれません。彼女、技や魔法の種類は多いんですけどね。
<エルザベルナ>
管轄従者。
剣技に優れた女騎士。生真面目な性格で任務の遂行を第一に考える。
<レミファ>
中核従者。
やや魔法に重きを置いたバランスタイプの女剣士。
任務遂行にはそれほど執着せず、無理した戦いはしない。依頼人より仲間の安全を第一に考えている節がある。
<シャルロッテ>
幹部従者ハチドリの副官の一人。
冥界の貴族階級のみが入れる、次世代の冥界を担う人材を養成する機関「ヘルゲート」の出身。
そこでも特に成績が優秀だったエリート中のエリート戦士。
ウィーナの悪霊を浄化するという、これまでにない事業に発展性を感じワルキュリア・カンパニーに入る。
冥界の最先端の格闘理論・魔法理論で構築された現代格闘術『HMMA(Hell Mixed Martial Arts/冥界総合格闘技)』の使い手。
彼女の頭の中にある膨大な格闘技や魔法の知識、また、それを高次元に応用する確かな理論的思考に裏付けされた最新鋭の技の数々で敵を次々と薙ぎ倒していく。
かといって、従来の伝統ある古武道や流派を軽視しているわけではなく、古来よりの経験の伝承や、『心』を鍛錬する意味でも一通りマスターしており、彼女のHMMAはそこからの発展形。
長身でスレンダーな体型に、細くしなやかに引き締まった筋肉を持つ。その長い脚から繰り出される足技の数々は圧巻の一言。
もちろん魔法もバランスよく習得しており、中級~一部上級まで多くの種類を扱え、格闘技に関しても魔法に関してもとにかくセンスがよく、学習能力が高いのが特徴。
軍略・戦術にも長け、組織内の数少ない知性派で、お世辞にも頭がいい方とは言えないハチドリの参謀役。
元々はウィーナ直属の隊所属だったが、ハチドリからウィーナに「優秀な人材を回してほしい」と要請された際に、ハチドリの副官へと転属になった。
そのときにウィーナはハチドリに「うってつけの者がいる」と言っており、部下を「けなさないが褒めもしない」ウィーナからの評価が高いことが窺える。
彼女自身はウィーナの側で働くことを望んでいたため、その人事に不服で、強さはともかく、自分より知恵の回らないハチドリを侮っている節がある。
一応、戦闘員ではあるのだが、基本的には後方で参謀役や部隊の指揮に専念しており、部下が苦戦してどうしても自分が戦わないと駄目、というとき以外は戦わない。
彼女に欠けているのは実戦経験。
養成機関などに縁がない、常に殺し合いの中で鍛えあげられてきた生粋の武闘派連中とは、(いかに彼女の頭脳的格闘術が洗練されているとはいえ)修羅場をくぐった者にしか備わらない感覚や、ハングリー精神によって生み出される執念の前には遅れを取ることが多々ある。
シャルロッテは聡明で自分を冷静に客観視できるため、自信の長所・短所を良く把握しており、あえて生粋の戦闘員とは一線を画す身の処し方をしている。だからこそ管轄従者まで昇進した現在では、雑多は戦闘任務は部下に任せ、不必要な戦闘は一切しないスタンスを守っているのである。
上昇志向は強く、仕事中や普段の姿はクールビューティーそのもので、他を寄せつけぬ雰囲気が強い。
だけど彼氏といるときは、別人のように超甘える。
彼氏(兼パトロン)は、城下町を拠点とする某豪商のイケメン御曹司。結婚秒読みと噂されてるが、シャルロッテにはまだその気がないらしい。
<ミナピー>
中核従者。ヒューマンタイプ。ロシーボの直属の魔法探偵。
一般的に習得が難しいと言われる情報魔法・通信魔法に精通している。元々某魔法学院の学生だったが、昇級試験を規定年齢までに合格できなかったため退学した。
その後、滞納していた学費を返済するために、ワルキュリア・カンパニーに就職し、副業として探偵事務所も開いているが、トンチンカンな推理や調査ばかりするので、ほぼ開店休業状態。特筆すべきは難関資格に数えられる魔法暗号士の資格を取得していること。
ロシーボ隊はあまり彼女のスキルに有用性を見出しておらず、戦闘任務を入れられまくり。普段は一人称が「私」で、ですます調の口調だが、興奮したりテンパったり、いわゆる素の状態になると「拙者」とか「~でござる」とか言い始める。
武士のごとく刀を差しているが、生まれた家が道場を経営していた為。
幼い頃から剣を学ばされていたが、彼女は魔法の方に興味があった。
腕前に関しては、女性の護身が主眼の、技術主体の流派「冥界桜剣流(めいかいおうけんりゅう)」を学んでおり、なかなかのものを持っている。魔法学園に入学する前は、幼い弟達に剣の手ほどきを教えてやっていたとの事。
しかし、当然ながら剣一筋でやってきている本格的な男の剣士たちには到底かなわないため、剣はあくまで何らかのアクシデントで魔法が使えなくなったときの非常用&護身用。普段は魔導士として杖を持ち、魔法オンリーでの戦い方に徹している。
履いている猫足ブーツは素早さ+20、賢さ-30の効果(本人はそのことに気付いていない)。
履いている怪獣ブーツは体力+25、賢さ-40の効果(本人はそのことに気付いていない)。
安定の彼氏いない歴=年齢。彼氏大絶賛募集中。